魅惑の黄龍 | 愛知・稲沢・プリザーブド・クラフトバンド・カルトナージュ教室 みねおかフローラル(花めりあ)

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皆さま こんにちは

今年も残すところ、あと2週間ですね。

やり残す事のない様に、追い込みをかけあげ


時勢(情勢)にならい、stopしておりました黄龍の写真を

一挙3回。。に分けてUPします。

写真のみ多くしますが、

追々、思い出し書き足します。


黄龍の景観は、

地球の地殻変動により海底が隆起し、

地震や氷河の凍解、自然のもたらす驚異的な変化により

神がかり的な美しさを、私達に見せてくれます。

世界自然遺産に指定されてから、

観光地としての整備が、ハイレベルに進み、

軽装で、分け入る?事ができる様になったのは

時代の恵みでもあります。


みねおかフローラル
途中 ガイドさんが、人数分の酸素ボンベを買い求めたお店。



みねおかフローラル
ここが、峠の頂上。4100m級。


みねおかフローラル

9月でカーディガンですが、強い日差しに風。
4100m級で
軽い高山病か、頭 痛かったデス。



みねおかフローラル
ここから一気に3100m級の黄龍へと下ります。





みねおかフローラル
立派な舗装道路が整備されているところ。

今年は一度もデコボコ道に遭遇しませんでした。


ガイドさんの説明では

高度に慣れていない チベット民族以外の人では

この地での労働はできないそうです。

成都出身のガイドさんも、僕には無理です って。

酸素が薄すぎる。。





みねおかフローラル

黄龍到着。

昼食タイムですが、どうでしょう。

この時の気分は、これからの登山に備えて、

しっかり食べておかねば!

手綱を引き締める様でしたネ。

ここは食堂ですが、今ならもっと味わって

いただけるのに、やはり旅先の事で、

だいぶお皿に残りました。


みねおかフローラル
ここですでに、にっこりの私です。が~ぁぁ~

この後に何が待っているのか、

まだ知らないにこ


ごめんなさい

今日は、ここまで。

まじに、大掃除に取り掛りますので。。。



みねおかフローラル
チベット仏教の、あつい信仰心をもつ事で知られています。

南無阿弥陀仏・・?と読めます



みねおかフローラル
これが まさしくチベット高原。木も生えない高度。