少し前から飲み物が上手く飲み込めず
むせこむ嫌〜な咳と38度台の熱。
案の定、肺炎になってしまった

点滴してもらって、また明日も熱が下がらなかったら病院に来て下さいとのこと
翌朝(今朝)熱下がらず、咳込みも酷い中病院へ電話すると
まず、名前と番号を伝える。確認しますと、数分間の保留音。
ゴホゴホと咳が激しくなってきた。
電話からは保留音しか聞こえない
一旦電話をきり落ち着くまで待って(かけ直してくれるか多少の期待は虚しく)再び電話すると…
「あっ何か切れたみたいで。あの主治医の先生が手術で確認取れないので、こちらから連絡するまで家で待ってて下さい」
「昨日、先生に熱が下がらなかったら来るように言われたんですが…」
「でも、来られても・・・」
イヤイヤ、このまま逝ってしまったらどないしてくれるんや
と、言いかけて我慢我慢。
と、言いかけて我慢我慢。押し問答のすえ無事病院にたどり着くことが出来ました
ただ一言伝えたい
自分の目の前で助けを求めている者に対しもう少し優しさを持って接して欲しい。
ただの病院受付事務員ではないんです。
1番最初に助けを求められる、受け止めて欲しい重要な役割なんです、病院の受付事務員さんは。