昨日の朝のことです。
おとついの夜は眠過ぎて
化粧したまま11時くらいに
こたつで寝ちゃいました
っで3時くらいにパッと
目が覚めてとりあえず
まつ毛をはずして机の上に
置いてまた寝ました

それから9時くらいに
起きて"あっまつ毛"
っと思い机に目をやると
寝ぼけながらも机の上に
置いたはずのまつ毛が
ありませんでした...
もしかしてと思い
辺りを見渡してもまつ毛は
どこにも見当たらず
毛布にもグリーメンにも
ついていませんでした
服を脱いで見ても
どこにもまつ毛らしき物は
ついてませんでした。
もぅ…どうしよと
思いながら服も脱いだし
お風呂でも入ろかな
っと思いながら
わきに手をやると
女性ホルモンを疑うほどの
むさぼらしい毛達が
その瞬間…私は自分の
女子力を疑いました。
しかし気を取りなおして
自分の女子力を
確かめるためるためにも
もう1度わきに目を
向けました...
すると私の女子力を
狂わしていた犯人が
正体を明らかにしました。
私はいったいどうゆう
寝かたをして
いたのでしょう…
毛布をすり抜け
こたつ布団を通り越し
ワンピースにまで潜り込み
わきにまで進出するなんて
やらしいまつ毛ですね。w
今日もやらしいまつ毛は
私のわきではなく目を
パサつかせてくれてます
w
