マタニティの下着事情 | 面倒くさがりなアラフォーワーママのブログ

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面倒くさいが口癖で、だいたいが中途半端な結果という残念なアラフォーワーママです。
低AMHと卵巣嚢腫に不安を抱きつつも
2018年春と2020年春に女の子を無事出産
なんだか久しぶりにブログが書きたくなったので出戻ってきました

誰も私の下着には興味ないと思いますが…

 

 

最近少しずつお腹が出てきました

この時期には胸も大きくなる人が多いようですが

今のところその気配は全くありませんあせる

 

 

洋服は着られる、着られないが出てきましたが

下着は今のところ今まで通りで大丈夫な感じです。

 

ストッキングとタイツはそろそろマタニティ用が欲しくなってきました

 

 

 

以前、「つわりや初期症状」で書いた通り

ガードルは早々にリタイアしましたがショーツは特に問題なく履けています。

 

ちなみに知人にはマタニティショーツは一切買わずに過ごしたという人もいます。

産褥ショーツはどうしたんだろ…

 

 

 

私の場合、元々育尻ショーツとして売られている

大きなデザインのショーツを愛用していました。

色気ゼロです笑い泣き

 

そのお陰なのか?

もともと伸縮性の良い素材だからなのか?

今のところ問題なく過ごせています。

 

 

同じブランドからマタニティショーツも出ていましたが

お値段なんと4,000円ポーン

 

 

 

 

使わざるを得なくなったら考えます…

 

 

ちなみに育尻ショーツとして売られているのがコチラ

 

 

デートや特別な日には全くオススメできません

私も履き分けていました←いらぬ情報