母子手帳とマタニティマーク 9wの頃のお話 | 面倒くさがりなアラフォーワーママのブログ

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面倒くさいが口癖で、だいたいが中途半端な結果という残念なアラフォーワーママです。
低AMHと卵巣嚢腫に不安を抱きつつも
2018年春と2020年春に女の子を無事出産
なんだか久しぶりにブログが書きたくなったので出戻ってきました

1回目の診察で胎嚢確認(5w2d)「婦人科を受診

2回目の診察で心拍確認(7w2d)「婦人科を受診  2回目

3回目の診察で予定日確定(9w2d)「婦人科を受診 3回目

 

 

ようやく先生から母子手帳を受け取りに行こうかとのお言葉をいただけました照れ

 

 

すぐにでも行きたい気持ちを押さえて

週末に旦那さんと一緒に行ってきました

 

 

以前も書きましたが、

ベビちゃんに関わることはなるべく旦那さんも一緒に行ってもらったり

旦那さんのいる目の前でやるようにしています

 

 

無事に母子手帳と諸々の資料をいただきました

母子手帳は某有名キャラクターのもの

シンプルなデザインでも良かったんだけどな…

 

 

 

 

いただいた諸々の中にはマタニティマークも

 

 

 

つける派

つけない派

 

 

それぞれの意見がありますよね

 

 

知らない人からいちゃもんつけられたくないし

でも電車とか座れるととても有り難い

(つわりは酷くはないものの長時間の立ち姿勢は脳貧血っぽくなる)

 

 

 

私はつけることを選択しました

 

 

 

まだ会社には伝えていないので(安定期に入ったら伝える予定)

最寄り駅に着いたら鞄の内側に見えないようしまっています

 

 

 

幸いにも今のところ嫌な気持ちになったことはありません

優先席じゃないのに譲ってくれる人がいる一方

優先席でマタニティマークを認識した上でスマホや寝る(ふりをする?)人

 

 

座れると助かるというのが本音ですが

座りたい気持ちはみんな一緒

謙虚な気持ちは忘れないようにせねば!と思っています。