ボールは舐めずに投げるもの -12ページ目

常に想定しなければならないもの

昨日が今シーズン2回目の練習




最高潮に筋肉痛だった





朝のランニングも2周どまり








ケースバッティングの一幕



ワンアウトランナー一塁でバッターゆうたろう ピッチャー小堀


センター前ヒット


ランナーの本橋はランエンドヒットのためスタートをきっていた


俺はランナー本橋だからとなめていたが意外に二塁を回るのが早くあせってハーフバウンド 弦が後逸


大越から一点だぞの声が飛び そこでバックサードの重要性に気づく


そういえばニッタイ戦でもバックサードが決まらなかった


あれはヒットエンドランだったと思うけど




ノックの最中常にランナーを意識しなければならない


練習のための練習をしても意味がないとはこういうことだろう



まだ2日目とはいえ意識はできる


後は体がついてくるのを待てばいい

とばしすぎましたね


昨日の初練習



いきなり6時5分の電車に乗れず



グランドついたのは7じ20分くらい





とりあえず走りまくった


やっぱり野球って地味なことしないとうまくならないと思うんだよね







今更フィジカル鍛えてどうすんだって思われるかも知んないけど


走り込みと素振りがやっぱり俺の原点だから









しゅんぺいがいない


チーム的にはかなり痛い


でも俺にはチャンスでもある


しょうがあいつがいれば出すって言ってた


外野の中では絶対的一番のしゅんぺい


昨日松坂が日本が一番だということをアメリカに勝って証明するって言ってた


絶対的なものをぶっ壊すには勝つしかない


あいつがいてもいなくても出れる選手になりたい



情熱大陸

今日はマー君でした





元カノがマー君を好きだと言ってたのを思い出した








あの頃は彼の魅力に全く気がつかなくって


意味がわからなかったけど


北京オリンピックで彼の見方がかなり変わった





俺の中で甲子園ではただのすかしたヒールでしかなかった(別にハンカチも好きじゃないけど)





あの気合いの入ったピッチング


飾ることのないインタビュー



なんか妙に共感してしまった






一つ下の野球人が世界で闘おうとしている



次元はまるで違うけど



負けたくない