星の思い出5あれからけんじ君は時間が出来たら私を呼びつけては居たぶるようになった。いつしか、ご褒美代わりにもらっていたやす君の写真や情報はもらえなくなっていた今日もまたけんじ君に呼ばれて、家につくなり無理やり口に突っ込まれる涙を浮かべながら口を動かしていると乱暴に離されて、服もちゃんと脱がない内から行為をされるもう慣れた今日は1回したら満足したみたいで肩で息をしながら部屋着に着替えて、今日は帰りなっていわれる白濁した汚れの目立つスカートを履いて今日もマンションを後にする