今日も俺は夜な夜な下僕ちゃんを彼女にしてはあんなことやこんなことをする。
なんなら、下僕ちゃんが会長としないような事もいっぱい妄想するしね。
下僕ちゃんは恋人なんだよ?俺のこと好きなんだよね?今日約束した下着つけてきた?
スカートをめくって確認したら俺が履いてほしいと言ったショーツを履いていた。
うわ!最高!
ベットの上にバックハグになって胸を堪能しながらショーツの上から刺激すると少し濡れてきた。
ん?下僕ちゃんどうしたの?ショーツ濡れてきたよ?というと下僕ちゃんは俺の正面に向きを変えていきなりキスをしてきた。
唇が触れ合うだけじゃない、めちゃくちゃ深いキス
しかも下僕ちゃんは首に手を回してる…
だめだよ!?下僕ちゃん?俺もう我慢できないから!
そう言っても下僕ちゃんはキスをやめるどころか身体を密着させて胸を押し付けたり足を絡めたりしてきて…
しばらくしたら唇を離した下僕ちゃんは俺を見下ろすとベルトに手をかけて俺の物を出すと嬉しそうに舐め出した。
やばい…舐めるの…ウマすぎ…
本来なら喜ぶべきところだが会長に仕込まれたかと思うとちょっと複雑な気持ちになるのは内緒…
あぁ…下僕ちゃんもう限界!と思っていたら下僕ちゃんが今日は何もしなくていいよと言って上に乗ってきた
やばい!やばい!めちゃくちゃきもちいい!下僕ちゃんのトロトロで…俺で感じてくれたかと思うと…
あ…あ…下僕ちゃん!下僕ちゃん!俺の彼女!
すっごい気持ちいいよ!
もういく?一緒にいこうね!
万一出来たら責任取るからね!俺だけの…
あぁ…イク…
あ…
いつもの部屋、いつものベット、スマホには下僕ちゃんの盗撮画像
俺のものになれなんて、絶対いえないのに…