ベットの上にちょこんと座った下僕ちゃんは俺の話を面白そうに聞いてめちゃくちゃ笑ってる

俺も楽しくなるけどもう限界かも…

下僕ちゃんの肩に手を回すと、優しくキスをする

最初は驚いて、少し抵抗するけど…

手を首に回して、もっと深いキスをして…

息をするのも忘れて…

そのまま下僕ちゃんをベットに誘うとバックハグの状態で胸をゆっくりもみしだく。

ここらへんで理性が抑えられなくて、グチャグチャに胸を揉むと顔を真っ赤にして感じてる下僕ちゃん

そのままの体勢でスカートの中のパンツを上から優しく撫でると脱いでないのにトロトロなのがわかって…

我慢できなくなった俺は服も脱がないで雑にズボンを脱ぐと、下僕ちゃんの口元に自分のものを持っていって…

「わかるでしょ?舐めて?」

そう言われて下僕ちゃんはキスしてた唇で俺のを舐めてくれる。

もっと楽しみたいけど、ドロドロのあそこに早く入れたくて

「もういいよ」

と口から離して、ゴムを付ける

「優しくして下さい…」

「うん」

そういうと、下僕ちゃんの中に一気に入れた

「気持ちいい…いい…」

「本当?会長とどっちが気持ちいい?」

「副長のが気持ちいいの!」

「うれしいこと言ってくれるね」

ガンガンつきまくって下僕ちゃんのあそこを堪能しながら唇をグチョグチョにしながらディープキスをしまくる


「副長!副長!気持ちいい!副長の彼女にして!副長大好き!」

「もう1回言って?なんて?」

わざと聞こえないふりをしてもう1回いわす

「副長が好きなのぉ…会長の下僕より、副長の彼女になりたいのぉ…」

「会長好き違ったん?」

「副長の方が好き…」

「その言葉信じるよ!このまま中に出すよ!」

「出して!」

ゴムをつけたままで下僕ちゃんの中にだす

瞬間に現実に戻る


ベットには一人、またシーツを汚して…