朝日がさして、スズメの鳴き声に起こされる。
むくりと躰を起こす下僕ちゃん
昨日の事はあまり覚えてなくて…
トイレに行こうとふと洗面所の鏡を見ると…
首には歯型、脇腹にはキスマークが付いていて、思わず顔が赤くなる…
「…歯型…隠せるかな…」
今日は休みだからあまり急がなくていいものの、ずっと会長の家にいるわけにもいかないし…
そう思っていると、会長が起き上がりシャワーを浴びるから一緒に来いと言われ、お風呂場にいく下僕
会長が先にシャワーしてて…目に入ったのは男性の朝の生理現象だ…
「綺麗にしたから、して?」
そう言われて、朝からご奉仕する下僕ちゃん
「胸でもして?」
自慢の巨乳で挟みながら気持ちいいですか?って聞く下僕ちゃん
「出たらやるぞ」
「はい」
先に出て、会長を待つ下僕ちゃん
「会長、昨日あんなにしたのに」
「朝は別。有効活用しないと」
「昨日だしたし、1日くらいで変わらないだろ?」
そういうと、激しくガンガンつきまくって、下僕がまた乱れる…
「会長!朝から激しいです!」
「これでも優しくしてる」
「いく!いく!会長!」
「会長の欲しい!奥に出してって言え」
そう言われ思わず…
「会長のがいっぱい欲しい!しきゅーいっぱいにして!赤ちゃんできてもいい!」
「はぁ?下僕の分際で俺の子供欲しいとかありえねぇ(笑)できても責任取らないから」
「いいの!いいの!一人で育てるから!」
「そうやろ?お前は下僕。彼女にはなれないんだからちゃんとわきまえろよ」
「はい!はい!わきまえます!」
「これから安全日はつけないから。ちゃんと安全日や危険日報告しろよ」
「もちろんです。生理の有無も報告しますね」
「ってか薬飲めよ」
「いいんですか?」
「出来たら困るし、傷つくのはお前だからな。ピルが確実だろ。高校生でも生理痛つらいとか言ったらくれるだろ」
「会長めっちゃ優しい!」
結局下僕は2日連続で会長のマンションに泊まりました