いきなり会長から退学処分と言われて納得がいかない下僕ちゃん
いつもは会長の言葉は神の言葉、会長が全てと洗脳されているが、こればかりは納得いかない
「そもそも生徒会長が退学処分を下す権力あるんですか?ただ、ハグしただけだし、胸触られたり、ましてや行為なんてしてないのに!」
絶対に立てつかない下僕ちゃんが会長に立てつく。会長は更にイライラしていた
「当たり前だろが!いつも言ってるけど、ご主人様は誰だよ?お前を触ったり、ハグしていいのは俺だけだ」
そう言って
「下僕、今ここで全部脱げ」
「え?まだシャワーしてない…」
「命令だ 脱げ」
言われた通り服を脱ぐなり、躰をマジマジチェックする会長
「また、他の男の匂いする」「この跡なに?」
「それは…お菓子焼いたときの火傷で…」
普通に考えればわかることなのに、それさえ納得いかない会長
「今日は優しくしねぇから。抱きつぶす」
そう言って何もしてないのにいれられて…
「会長!どうしたんですか?痛い!痛い!」
「うっさいわ!」
口を塞がれて…恐怖で瞳孔が開く
首に噛みつかれて歯型がつくのも気にならないぐらい気持ち良くなって、いつしか快楽になる下僕…
「会長…激しい…激しい…」
「足りねぇ」
脇腹にキスマークを何個もつけて
「もし他の男にみられたらどう説明すんの?」
「そもそも見せないから!会長だけだから!
」
「聞いてない。他の男との行為で誰が一番気持ち良かった?いかせてくれた?」
「違う!会長とやるまえはイッたことない!いつも欲求不満で演技してた雑魚しか知らない!」
「イク気持ちよさおしえてくれたん誰?本当に立てなくなるまで抱き潰してくれたん誰?」
「会長!会長!会長以外とはやれない!全部会長がおしえてくれたの!」
「退学したくない!側にいさせて!会長!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!他の雑魚とハグや握手してごめんなさい!」
「もうしないか?」
「しない!」
「今日は中に出していい?」
「終わった直後だから大丈夫!いっぱいください!」
一番深いとこで何回も打ちつけながら果てる会長
「会長…幸せです…」
言葉もなくベットに倒れる2人