こんにちは!

いちかわです。

 

・・・

ここまでの解説で、

地獄の周期が閉じる1987年に

ハーモニック・コンバージェンスが

開催されたことは理解できましたが、

ではどうして816日だったのでしょう?

 

1987816日は、

現代版マヤカレンダーツォルキンでは、

KIN55となります。

この日をハーモニック・コンバージェンスに

選んだことには

深い意味がありました。

このKIN55という日は

日本の広島に原爆が投下された

194586日のKINでもあるのです。

 

人類史上初めて

生きた人間の頭上に

核爆弾が落とされた日のKINでした。

ハーモニック・コンバージェンスは、

ケツァルコアトルの預言が成就する1987年の、

人類史上で最も

凄惨な出来事が起こった日のKINに、

世界中の聖地で世界の平和を

地球の平和を願おうというものでした。

 

ハーモニック・コンバージェンスとは、

地球規模の想念波反転を意図した

一大イベントだったのです。

 

ホゼ博士の伝記には、こうあります。

144000人が集まることの主要な目的は、

惑星グリッド・システム、

つまり地球のエーテル体の構造、

地球のライトボディを

活性化することでした。

惑星グリッド・システムの根拠は、

特定の古代の遺跡の位置に基づいています。

これら古代遺跡のある場所は、

特定の地磁気のパワーポイントを

前提としています。

知られていようが、

知られていないものであろうが、

すべてのさまざまな

パワーポイントの間のつながりが、

地球の惑星グリッド・システムを

形成します。』

 

(2013年から始まる銀河のマヤより)

本日2018430日は、

新銀河時代1740
現代版マヤカレンダーツォルキンでは、

KIN824(自己存在)白い風―青い嵐」

                 

 銀河の音④
・我が身を振り返る
・測定の力が働く 

 

白い風

・本来の『自分』が強く出る

・目に見えない部分に意識を向ける

 

青い嵐

・本来あるべき状況へと動く

・強い軌道修正

          

 

 20184/27()KIN7920185/9()KIN91まで
青い嵐のエネルギーが続きます!!

 

 「現代版マヤカレンダー2018 情報ダイアリー」

をお持ちの方は、

76ページのメッセージもご覧下さい。

 

※こちらに記載しております解釈は、
ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を基にした、
あすわオリジナル解釈です。
あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。