今日は大阪へ。sulafaの刺繍に興味があるというデザイナーさんを訪ねました。
お洋服も素敵でした。
パレスチナ刺繍を素材として、商品に取り入れてみたいとのこと。将来的には、そうできるように取り組みますね!
そして、こちらへ。
昔は、たくさん小説を書いていました。でも、最近は全然書いていません。書く必要がなくなったんですよね。
私にとって、もやもやとしたやるせない気持ちを文章化して昇華させることが、小説を書くという行為でした。
なので、パレスチナのことも書いていました。
でも、今は全開で仕事を通してパレスチナと対峙してるので、篭るような気持ちがないんですよね。
そう思うと、なんて私は恵まれているんだろうと思います。
ありがたいことですね。
先日のブログを読んで、心配してくださる方もいらっしゃいますが、蓋を開ければ、よくある話ねぇと言った感じかと思います。
今はまだ、大っぴらに言えませんが。
アマルはこれまで通りに、パレスチナのために邁進してまいりますので、どうぞご心配なく(^_-)☆

