8月7日(日)埼玉スーパーアリーナへ。



サドさんより急遽のお誘いを頂き、
AKBのコンサートへ初参戦。

今回は推し席なる指定席との事で、こじまこ枠より参加。



今回は特別で写真撮影がOKとの事でパチリ。



巷で、セシルさんハマったとか噂になってますが、決してそんな事はありませんw


確かに、この二人よく似てますがw

(写真はサドさんより拝借)



サドさん、にょろすけさん、お疲れ様でした。
m(_ _)m




【おまけ】


そしてアリーナの帰りに事件はおきた。
(・_・)





某所のお店。


右:サドさん(並)。
正面:にょろすけ氏(大盛)。
手前:私セシル...(゜ロ゜;ノ)ノ




な、なんじゃこの皿は???
お寿司の桶ぐらい大きいんですけどwww

因みに右側のはコロッケじゃないから、
トンカツだから...

コレは何かの罰ゲームなのか?






にょろすけ氏、「ここの店、値段のわりに量は多いんだよね~」





...






いや、それ、頼むまえに言っえって‼
これ990円だから...




写真より、頼んでみたら小さいことはよくあるけど...
まさかの、その逆パターン(;゜∇゜)
なんか、変な汗が出てきた💦


普通の店だったら1800円はすると思うんですけどwww





......





意味不明ですが結果発表!
※お見苦しいかもしれません(笑)










はい、完食(汗)
美味しゅう戴きました。
m(。_。)m~



『おわりんご』りんご

お久しぶりです。
家庭の諸事情により長い間、ブログを休止しておりましたが、再開致します。


えっ?!
そうでなくでも、あまり更新してない。(笑)

マイペースって事でご勘弁願います。
m(_ _)m



では、暫くブログを休止していた理由についてご報告致します。



昨年のシルバーウィーク2日目の9/20、一番下の弟(四男)から弟(三男)が倒れ救急車で病院に運ばれたと連絡がありました。


運ばれた病院にて原因が解らず、造影剤を投与して検査したところ大動脈から血液が漏れていることが判明。


四男より即刻手術が必要との事だが、運ばれた病院では手術が出来ないため、別の大学病院の救急医療センターへ搬送され、現在待機中との事だった。


兄、三男、四男はマンションで一緒に生活しており、私と母は別のところに住んでいます。


私も母と一緒に急いでその大学病院へ。


病院に到着し、四男より今の状態、これからの手術のことを聞いた。



病名は『急性大動脈解離』




大動脈から膝までの血管が裂けてしまっているとの事。
手術内容の説明は聞いているだけで気が遠くなった。
手術するにあたり、大動脈に生体弁、又は機械弁のどちらかを選ばなければならない。


どちらもメリット、デメリットがあり本人と相談して決めたいところだが、そんな余裕もなく決断せざるを得ない状況。


生体弁は、弁の材質が生体なので血液が弁にこびりついて血栓を作る可能性が極めて低く、薬等の投与が不要なこと。
デメリットは耐久性が機械弁に比べて悪く、15年前後で再び弁置換が必要になること。


機械弁はすぐれた耐久性。ほぼ交換が不要なこと。
デメリットは血栓ができるのを防ぐため、定期的な検診を受けなければならないこと、薬を一生飲み続ける必要があること。




再び手術するリスクは避けたく、機械弁に。

その日の22時から手術で、終わるのは早くて7時間~8時間かかり、状況によっては10時間は要する大手術になるとの事でした。

万が一もあり、死亡率10%。
弟は薬のアレルギーもあり、それを考えると更に不安に。

この時、弟との思い出が走馬灯の様に過ったのを覚えている。


アレルギーについて三男から聞き出せれば良いのだか、そんな様態ではなく、調べる時間もない。


一刻を争うため、予定通り22時より手術が開始。



先生より長時間の手術となるため、一旦帰宅した方が良いとの事で、何かがあった場合、電話で連絡が来る事に。

結局この日は一旦、兄の家で泊まることになったのだが、病院からの電話が無いことを願いつつ、結局一睡も出来なかった。


翌朝、病院に行き待合室で待機。


手術室から出て来れたのは9:00で、11時間かかってしまった。


集中治療室にて三男と対面。
麻酔が効いているので、意識は確認出来ず。



主治医より、手術は成功したとの事だが、肺が弱っている事、大動脈から脳へつながっている3本の血管が3本とも切れていて脳梗塞の可能性がある事を告げられた。


その後、毎日病院へ。
一向に目が覚めない...


当初回復したらは2週間後くらいにリハビリに移行する予定との事だったが、既に2週間経過。


脳波を調べたり、色々原因を調査してもらったのですが原因不明。


家族共々、精神的な疲れと苛立ちを感じたのを覚えている。


そんな矢先に目が開き、意識が回復。


呼吸器(喉に)を着けているため、話をする事はでかないが、虚ろな状態で記憶が定かでなかった。


結果的に集中治療室で39日間過ごしてしまった。


その後も記憶が定かでなかったのですが、ある時、急に記憶が回復。

その後は、猛威で記憶が回復。

しかし本人は倒れた時の記憶がなかった。



その後、長い間呼吸器を着けていたので食事をするにあたり、誤飲しないか検査したりして、ゼリーでの食事が可能となり、去年のくれにようやく退院。

と言うより、そのままリハビリの病院へ。
この時には一人で歩くことも出来ない状態で車椅子。


そしてこの約6ヵ月間で長い距離は無理ですが、杖を使って歩ける状態までに回復。


そして、この6月に退院し、約9ヵ月ぶりに自宅へ。

現在は要介護となっており、起き上がり用のバー、トイレにもバーを取り付けてもらった。
現在は週2回、介護の方にお風呂等に連れていってもらっている。

暫くは一人に出来ないため、現在は母が兄の家に。


介護を考えるとこれからも大変だが、弟の体が少しでも善くなる様、支えていこうと思う。




長文になりましたが、明日から可能の限りペタ再開致します。

いつもペタ下さっている方、有難う御座いました。

これからも何卒宜しくお願い致します。


【おわりんご】

いつもペタ、ペタ返し、
有難う御座います。


ペタ機能につきましては既に2015年11月に廃止が決まっておりますが、

私セシル、家庭の諸事情により9月21日(月)よりしばらくの間、誠に勝手ではありますが ペタ、ペタ返しをお休みさせて戴きます。


恐れ入りますが、ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。