の時期の きょうこのごろ


平野部に 移住してからとゆーもの

真に 旨い米を 食ってない


山に住んでいた頃は
稲作には ほんと苦労したもんだ

時代の流れで ぼくが育った時期には 多少 機械化はされていたものの 基本は人力作業だった


先祖代々から伝わる山の斜面の段々田んぼに

血と涙を 流してきた。。

さすがに それなりの苦労は 米の味に 出るもんだ
と 今更ながら
思い出してしまう


そんなこんなで、いまの日本に
こーいった 米作りをしてる地域が あるものなのだろうか


ほんとに 旨い

あの頃の米が

また 食べたい

大自然の恵みを存分に吸収して
おかず無しで何杯でも食える

最高の薫りの米を


口に入れただけで
虜になってしまう
あの米を

また


口に できたらな~。。。。。。



きょうは 食事中に手が滑り

大事な お茶碗が 真っ二つに。。


どっかで

いー茶碗を ゲットしなくては~~!

ちなみにこの茶碗は
田舎の お寺に 代々保存されていたもので

実際に 製造された時期とゆーのは 定かではない

手作り感と

色合いが ぼくの 好みだったので

お寺の 住職に頼んで ゆずってもらった

5年間の 短い付き合いだったけど



ごちそうさま でした。。。
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