9月の関東周辺の連日の雨・☔・もう一つ雨の
天気に大変心を痛めました!
特に千葉県は酷かったね~ブロ友さんが
無事で何より🎵!(^^)!
18日に日付が変わった丑三つ時の第一便で
津軽海峡を越えました!この便から運賃が
30%も下がったので天候が気になったが日本海方面は
何とかなりそうだといい加減な気象予報の
自己判断です😆
青森~秋田~山形~新潟までまずその予定で!
そうそう我がポリシーは高速には乗らない!
断固、下道、国道を走るというポリシーは
譲れないという建前だった・・・そのはずだった😆
今回なんとなく走っていたら最後の最後に
ここから有料!なんて突然現れるので降りることも
出来ずにほんのちょっと第2みちのく有料道路を
走ってしまった( *´艸`)
Ⅰ
行きはぱっとしない天気(雨は降っていない)
だったので帰りの23日に立ち寄った
青森県つがる市、高山稲荷の千本鳥居
(構成上北から南への場所的なことを優先しました)
天晴だね~🎵
千本鳥居と言えば京都の伏見稲荷が御本家
なのかも知れないが今ではあちらこちらに
あるようですね!(^^)!
⓶
東北の旅ではほぼ必ず立ち寄ることにしている
象潟の道の駅!
これまでどれだけ利用したかと考えたら
今回で4回目でした!(^^)!
松尾芭蕉が象潟を訪れたのは元禄2年(1689)の
陰暦6月という。
その時詠んだ句の中で中国四大美人
と言われる「西施」を取り上げたことで
にかほ市と中国紹興市が友好親善都市になって
この想像上の美女「西施」像を作ったようです!(^^)!
国を亡ぼすほどの美貌とはどんなものか?😞
象潟の画像は度々私のブログの中で
取り上げていますが松尾芭蕉が絶賛した風景が
どんなものものか?それを偲ぶパネル写真を今回初めて
撮って来ました(tomisanどうぞ!(^^)!)
田に水を張った時に往時の姿が偲ばれるという
ことなんでしょうね!
浅い海に幾つもの小島が浮かぶ風情は東の松島、
西の象潟と呼ばれていたそうですが江戸時代後期の
文化元年(1804年07月10日)に発生した地震で
隆起してしまって完全な陸になってしまったそうです。
能登の地震を彷彿とさせますね!
それにしても「象潟」と書いて「きさかた」と読むのは
難解ですね😅
ここは夕日百景の名所でもあるので夕日の光景を
見ないで去る訳にはいきませんね~!
生憎の雲で水平線に「じゅ~」と沈む太陽は
見られなかった😆
一応達磨太陽の形にはなったか!
9/23日
月は東に日は西に😆(月齢12)
Ⅲ
阿賀川市の瓢湖に行きました!(^^)!
無論季節外れの沼には冬鳥はいませんが
つい立ち寄ってしまった!
瓢湖NOW
新潟の友人と新発田市の「月岡温泉」で
落ち合って久々の語らいと美食でこの日(19日)は
暮れました!
試飲してみたが飲めたもんではない!
即刻吐き出した😆
看板に偽りなし😁
次は弥彦神社から親不知までを掲載出来たらと
思います!
まず旅の報告第一報はこれにてオシマイ!(^^)!
最後までありがとうございました!













