愛がいっぱいの部屋 -29ページ目

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

アマゾンで頼んでいた本・ドクター・ラットが今日、届きました。
物語はひと口に言えば、虐待される実験動物や飼育動物たちが、
あ​るときいっせいに、「動物の魂」の声にめざめ、人類に叛旗をひる​がえす、
というものです。主人公のネズミ、ドクター・ラットは、
自​分も実験動物でありながら、残酷な処置を受けすぎた結果、
晴れや​かな狂気ともいうべきものに陥り、
人類の行為をすべて正当化して​語ってゆく。
ゆっくりと、熟読しながら読んでいきます。
真の友の庭のプルメリアが咲き、
情熱の男に携帯メールで送ってく​れました。
素敵な、額に入れて。
嬉しく、感謝です、綺麗でしょう。


$愛がいっぱいの部屋


$愛がいっぱいの部屋
10月14日 金曜日。
おはようございます。情熱の男:矢野はいつもの様に早起きで爽やかに
目覚めています。今日は、人形供養祭の日です。
毎年日本各地の寺、神社で人形を供養する行事が行われています。
子供達をはじめ、市民に愛され親しまれた人形が壊れたり、不要になった
ものを持参して供養をすることで人形に感謝の心を捧げることを目的としています。
今日の雑学としては、年間3000トン!使えなくなった紙幣の使い道は?
紙幣の平均寿命は1万円で4~5年、5千円札と千円札は使用頻度が
高いために1~2年程度です。リサイクル資源として活用されていて、
住宅用建材や固形燃料、貯金箱や事務用品等に生まれ変わるらしいです。
ちなみに日本銀行の近所にある「ときわ総合サービス株式会社」では、
それ以外の商品も販売しているとのことです。
今日も感謝の気持ちを持って1日を笑顔で過ごしましょう。


$愛がいっぱいの部屋
現代型うつ病 出社するとうつ状態で退社すると症状治まる。
ある日突然、うつ病にかかってしまった夫とその妻の姿を描いた現在公開中の映画『ツレがうつになりまして。』。
うつ病は誰でもなりうる病気といわれているが、まだまだ謎の多い病気でもあります。医療の現場では、問診による診断に頼らざるをえないのが現状ですが、少しずつ研究は進んでいます。
最近のうつ病傾向にも注目してみましょう。タイプ別でみてみると、従来型(メランコリー親和型)と、現代型(新型、非定型)というジャンルに大きく分けられる。
従来型は40代以降に多く、責任感の強い、まじめなタイプがかかりやすい典型的なうつ病。
そして現代型は20~30代の若者に多く、社会人を例に挙げれば、出社するとうつ状態になるが、一歩会社を出れば症状が治まり、休日などは元気に過ごしているというタイプ。従来型は抗うつ剤がよく効くが、現代型はあまり効かないといった違いもあると言います。
人生は連綿と
繋がっていると気づく。
人生には
数えきれないほど
分かれ道がある。
そういうときに
右にハンドルを切るか
左にハンドルを切るか
の選択によって人生は決まる。
主張する
攻める
抵抗する
挑戦する
行動する
情熱を持つ
この様なハンドルを切ると
人生は自然と変化するのだと。



イッソップ物語より。
ノミと牛
あるとき、ノミが牛に聞きました。
そんなに大きくて力持ちなのに
どうして人間にこき使われて、酷い仕打ちを受けているんだい?
僕はこんなに小さいのに、思うぞんぶん人間の血を吸ってるのにさ。
すると牛は答えました。
僕は恩知らずになりたくないんだよ。だって、僕は人間に愛され
世話を受けているからね。時々頭や肩をなでてくれるし。
するとノミは言いました。
僕は不幸だな。だって、僕が人間になでられたら、まちがいなく
死んでしまうんだもの。