愛がいっぱいの部屋 -13ページ目

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

Jコムオンデマンド試写会応募に当たり
劇場公開前!はやぶさ遥かなる帰還を
昨日は、テレビで10時から12時12分まで見ました。
素晴らしい映画でした、夢・希望・努力・諦めない心
また、困難にあった時に人はどう行動を起こすのか?
常に人生の中においては困難な事は起きます。
情熱の男:矢野も困難には負けない自信を持って今を生きていますよ!
渡辺謙以下の俳優陣の演技も良かったですよ!



テレビドラマ 運命の人。
情熱の男は毎週見ていますよ!
1970年代初めに起きた沖縄返還密約事件。
山崎豊子の原作小説。
「誰が、何が悪かったんだろう」?
事件で由里子の人生は狂う。
国家権力と闘う新聞記者の夫・亮太が浮気相手から
情報を得ていたと発覚し、弓成家は世間の好奇な視線にさらされる。
支えていた夫に裏切られたのに、
由里子は別居しても離婚はしない。
夫婦から同志みたいな段階に一歩進む?
記者で居続ける亮太を好きになったというプライドがあるのか。
彼を否定することは自分を否定することなのか?
由里子も物語を通してたくましくなっていく。
女性は強し 母は強し。



$愛がいっぱいの部屋
SPEEDのメンバーで女優としても活躍する上原多香子が、
1月24日発売の男性誌「GQ JAPAN」3月号でセミヌードショットを披露しました。
8ページにわたる特集「29歳の決意」では、
パブリックイメージを壊したいんですと語る
上原多香子がこれまで見せたことのない艶やかなセミヌードに挑戦。
冬の寒空の下、一糸まとわぬ開放的な姿でオープンカーに
乗り込んだ彼女は、シルクのように白くなめらかな素肌・鍛え上げられた
美ボディをあらわにしていますよ!
インタビューでは、30歳を目前に控えた現在の心境を告白。
上原多香子の新たな一面が垣間見える特集となっています。
素敵な女性は年齢には関係ないということですね。


$愛がいっぱいの部屋

恋人の家で我慢していることランキング。
1位:おなら
2位:トイレ
3位:携帯のチェック
4位:眠気
5位:人の悪口
夫婦間、恋人の間、異性友達、皆さまはどれを我慢しているのでしょうか?



病院に着いて直ぐに、電動車椅子のバッテリーを充電中する。


$愛がいっぱいの部屋

入院時の情熱の男・矢野です。



$愛がいっぱいの部屋

1日目の夕食は。
鯛ちり・里芋の唐揚げ・お豆のサラダ
・果物(ぶどう・パイナップ​ル)でした。
今日、美味しく頂けた事に感謝します。




$愛がいっぱいの部屋

病棟から見える、ヤフードームです。



$愛がいっぱいの部屋

今日の朝の朝食は、これです。
キャベツ味噌汁・温泉卵・袋醤油
・青菜の煮浸し・ひりかけ・牛乳​でした。
朝 目覚めて 美味しく頂けたことに感謝です。




$愛がいっぱいの部屋

ステロイド点滴、開始しましたよ!
快感だあ~



$愛がいっぱいの部屋

今日二日目の昼食のメニューは。
鶏の磯辺揚げ・付け合わせ・切干大根の煮物
・酢物・具だくさん味​噌汁でした。
点滴を受けながら食べましたが、
最高の味でした。全てに感謝です​。



$愛がいっぱいの部屋

今年、最初のステロイド点滴及び
レミケード点滴71回目を無事に​終わりました。
万歳!万歳!快感!快感。



$愛がいっぱいの部屋

二日目の夕食のメニューは。
魚の照り焼き・付け合わせ・豆腐と野菜の炒め煮
・なすのめかぶか​け・果物(バナナ)無事に
点滴も終わり食べれる事に感謝すると共​に
今日1日を生きれた事に感謝です。



$愛がいっぱいの部屋

ナースセンター前で、薬を大量に持って
病院を退院する、笑顔の情​熱の男がいます。



$愛がいっぱいの部屋
今日から2泊3日の定期入院です。
今年、最初の定期入院。
ステロイド点滴は100回以上
免疫抑制剤は71回目を木曜日に受けます。
異常な回数ですが、この点滴を乗り切らないと
身体、特に神経がどんどんと悪くなります。
どうにかこの2種類の点滴でもっている次第ですが
この点滴以外の治療方法は今の医学ではないので
兎に角、情熱の男:矢野は笑顔を忘れることなく
気力と気迫と情熱を持って乗り切っていく
そして、そこから明るい希望が見えてくるのだと信じて生きています。
今日も皆さまも笑顔を忘れずに心爽やかに生きていこうではありませんか。
ブログは金曜日までお休みです、土曜日にお会いしましょう。
心を強く 心を爽やかに 心を元気に 心に笑顔を。
入院する前に、何度も見ている解夏を見て昨日の午後は過ごしました。
この解夏の主人公の名前も情熱の男と同じ名前で隆之です。
題名の解夏は「げげ」と読みます。
その意味は劇中で説明されるように、禅宗の教えからくる言葉です。
簡単に言うと夏の修行期間「行(ぎょう)」の期間が終わるという意味です。
詳しく説明すると、托鉢生活をする修行僧たちは夏の始まり、
結夏(けつげ)と言うそうですけど、この時期になると説法しながら
放浪することをやめ庵に集まったそうです。
これは命の季節に歩き回って虫の卵や夏草などを踏み殺してはいけないと
いう釈迦の教えに従ったものです。
この夏のあいだ、僧たちは座禅をしながら共同生活をし、
仏教の教えの根本である「行」について論議したり学びあったりしました。
この共同生活は夏安居(げあんご)と呼ばれます。
そして夏が終わりこの夏安吾を解くこと、それが「解夏」です。
ここでは隆之の失明するという恐怖が「行」で、失明することが「解夏」。
目が見えなくなるという恐怖は、目が見えなくなった瞬間になくなる。




$愛がいっぱいの部屋

情熱の男:矢野の恋の詩。
君は美しい
肩まで伸びた
黒茶の髪
目鼻立ちの
はっきりした顔
丸い肩
大きくはないが
可愛い胸
柔らかなお尻
そして
長い形の
美しい両脚
君の歩き方の
優美さ
美しさを誇ると
同時に、困惑する
僕がここにいる
退院したら、また逢える
その為に僕は気力で頑張るのだ


恋愛対象に見られない女性の特徴8パターン。
1・夜の海などロマンチックな場所にいるのに、会話に色気がない。
2・髪型、化粧など、容姿を美しく演出するような努力をしない。
3・笑いのツボがまったく異なる。
4・いつ連絡してもデートを断らない。
5・疲れたときなどに電話してもホッとするような会話ができない。
6・人の文句や悪口を言いがちである。
7・誰にでもいい顔をするため、「この子には自分しかいない。」と思えない。
8・メールの返信が遅いなど、男性のアプローチに対する反応が鈍い。



人を愛している人は
いつも美しい
愛されている人も
いつも美しい
情熱の男は愛する人を愛し
愛する人は情熱の男を真に愛してくれる
最高の人生を笑顔で過ごせる。