クラッシク音楽に、夜は愛と命のドラマ。 | 愛がいっぱいの部屋

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

今日、土曜日は午前中は、インターネットラジオ・オタバを聞いて​過ごします。
昨日の夜のコンブリオでも、コメントやリクエストがかかりましたよ!
リクエストは、ハイドンの管弦楽四重奏曲第67番:ひばりでした。
夜は、テレビを見て愛と命を考えます。
渡辺謙が、自ら企画した人間ドマ
『愛・命』
実在の人物、玄秀盛氏。弱者を救済するためのNPO法人
「日本ソ​ーシャル・マイノリティ協会」を設立し、日本一の歓楽街・新宿歌​舞伎町の片隅に、
警察や役所などに頼ることもできない人々の最後​の駆け込み寺
「新宿救護センター」を開設した人物。
多い時には週​300件以上の相談が寄せられる中、
玄氏はこれまでに1万人以上​もの人々を救ってきた。
真実の愛とは...?命とは...?今だからこそ問うべきテーマ​。
是非、見て欲しいドラマです。