読書と音楽に浸り、パソコンや携帯はお休みでした。
この本を読んだら次は、この本を読みたいと思っています。
皆様に紹介しておきますね!老いの歌。
短歌は老いの頼もしい伴侶!
「先例のない超高齢社会は、人類の新たな、広大な可能性である」
……そう言われると、少し驚かれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし2009年現在、90歳まで生存する確率は、男性22.2パーセント、
女性46.4パーセント。もはや「余生」とはとても言えない
〈老い〉をどう前向きに受けとめるか、老若男女、避けてはとおれない事柄となってきています。
人も必ずや老いを迎えて、やがて平等に死を迎えます。どう老いを生きていくか?
明日から、10月の定期入院です。2泊3日ですので少しお休みしますね!
