科学か、自分自身か?確信は疑念に
追う者は追われる者に、全ての謎は、DNAが解決するか?
を読んだ後で、こんな映画をテレビで見るのも面白く感動的ですよ!
インビジブルは2000年のアメリカ映画でSF映画。
キャッチコピーは、姿は見えないが、殺意は見える。
透明人間になり次々に犯行を重ねる男と、
彼に立ち向かう人々を描いた映画です。
生物の透明化には既に成功しているが、
元に戻すことが困難と設定されている。
CGによる透明人間の表現は以前の映像作品にも存在するが、
本作では人体が皮膚→筋肉→骨格→透明人間と
次第に透き通っていく過程を描いている不気味でもありますが
透明人間になって見たいという欲望も出てくる映画です。
貴方、貴女 透明人間になりたいかな!
次に読む本も東野圭吾の麒麟の翼です、一気に土日に読む予定です。
情熱の男は、燃えるのも好きですが快感という言葉にも燃えます。
