恋の詩289海の中道公園を 二人で歩く でも、団体客が 僕達の周りに また、二人っきりになると 小さな声でささやき始める 君は僕に愛していると 僕は君にセクシーだと 愛しているは いつも言っているので 僕はこの場所で セクシーという 言葉を口にする 君の顔が赤らむ