朝、読んだ、聖書より聖書の言葉247 涸れた谷に 鹿が水を求めるように 神よ、わたしの魂は あなたを求める。 神に、命の神に わたしの魂は渇く。 いつ御前に出て 神の御顔を仰ぐ ことができるのか。 昼も夜も わたしの糧は 涙ばかり 人は絶え間なく言う お前の神はどこにいると。 わたしの魂を 注ぎ出し、思い起こす 喜び歌い感謝を ささげる声の中を 祭りに集う人の 群れと共に進み 神の家に入り ひれ伏したことを。 詩篇42:2-5