恋の詩236僕は もう 君との クリスマスは 何処で 過ごすかを 考えている 海が見え 僕の自宅からも 近い あの素敵な ホテル 最上階レストラン でのディナー &花火 これで決まりだ プレゼントも 少しずつ 用意はしている 後は 12月を 待つのみ 僕の気持ちは 先立っているが その気持ちが 今の僕を 喜びに 浸してくれて いるのだと