恋の詩225僕の為に 可愛い ピンクの熊の 縫いぐるみを 買ってくれた この熊を 私と思って 可愛がってね!と 僕は起きると このピンクの熊の 鼻に愛いっぱいの キスをする 僕は何と 可愛いのかと ピンクの熊が 微笑んでくれる 愛は離れていても 魂に感じるのだ