恋の詩139僕の病気の 恐怖を取り去ってくれる 僕に弱さを教えてくれた おかしな僕を受け入れてくれた 愛情と言う名の たった1つの情けで 友情という名の たった1つの救いで その人は 運命の出会いの 僕にとっては 神の使い 天使だ