いかにして自信を得るか5 | 愛がいっぱいの部屋

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難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

何事にも動じない決断力ほど
気概のある人間を作り出す要因は
おそらくあるまい。
将来、大人物を目指す若者や
死後なんらかの点で大人物に数えられたいと
願う若者は、単に数知れぬ障害を克服する
決心をするだけでは駄目だ。
数知れぬ拒絶と敗北に出合っても
障害を克服してみせる決心が必要である。
ソオドア・ルーズヴェルトの言葉より
この中の言葉で重要なのは

やはりここだと思います。
拒絶と敗北に出合っても

克服する勇気を持つことだと。
人間は普通は拒絶されれば当然、

精神的にダメージを
受けるのが当たり前だと思いますが

それでも根性で
その拒絶をぶち破るだけの精神力を養わなければ
当然において敗北した時にも気持ちはネガになるはずだから。
僕自身も今までの人生において敗北まではいかなくても多くの挫折感の様なものは味わってきましたが
もともとあまり深く人の事が言ったことには拘らずに
自分の信念で生きてきた男だから常にこうだと決めたことに対する馬鹿な程の自信過剰でここまで来たからこそ難病という魔物の対しても真っ向勝負が出来るのだと自負しています。