恋の詩123寂しい時は、天使様 僕の傍にいつでも来い 両手広げて待っているから。 いつも何処にいても 君のことで心一杯なのだから。 時が経てばきっと 君との意向に 沿えると信じている。 友達として でも今はまだ無理だ 君をいつも守ってあげたい。