美しい心3 | 愛がいっぱいの部屋

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

難病は不運であったが、不幸ではないと発症以来11年
ずっと自分に言い聞かせて頑張ってきました。
神は乗り越えられる人にのみ、その試練を与えるという言葉を
聞いたことがあるが、私はそんなに強くはないのに、と呟いている。
でも、そういいながらも、一人でこの山坂の10年を頑張ってきたではないか。
さあ、もうひとふんばりだ、と自分にエールを送りながらの一日が今日も始まる
この言葉は、ある脊髄性筋萎縮症という難病の方の言葉です。
僕と長年、PCメールで交換をしている難病仲間のお一人です。
素晴らしい言葉に、自分も頑張るぞーと思います。