恋の詩96天使よ僕の側で笑ってくれよ 僕は小さな幸 噛み締めたいから。 天使よもっと側にいて欲しい 素直な恋をしていたいから。 二人で歩く志賀島の海 波の音が僕たちの言葉を消した。 僕は何を話せば良いのかわからない せめて天使の笑顔だけで 良いから見ていたい 僕は小さな幸 噛み締めたいから。