マザー・テレサ語録2 | 愛がいっぱいの部屋

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

私の白いサリーは、貧しい人のなかで、私も貧しい人のひとりだというしるし。
私の身なりも生活も、病に倒れた人や、骨ばかりの子どもとひとつになるための糧。
そして、不親切で冷淡でありながら奇蹟をおこなうよりは
むしろ親切と慈しみのうちに間違うほうを選びたい。