腰が痛ぇですイチですこんにちは。

あと、前回の日記に書いたの、ヤンマガじゃなくてヤンジャンですね。

途中で気付いたのに、書き直すのがめんどくさかったので

そのままですすいません。



いやしかし今日も混んだ…

暑いからな、そら混むわな、というカンジではあったが。


私が入った19時の時点では、お客さん4組くらいしかいなくて

アレ? 今日凄い暇じゃん

なんだよ忙しすぎて食事休憩取れないこと覚悟してきたのに

とか思ってたんだ。


それをお前…

なんで21時過ぎにピークなんだよ…

ビックリだよ……


その後深夜1時過ぎ。

閉店作業の時、外の席を畳みに

副店長と外に出た。


もう、なんだこの暑さ。


中のキッチンも暑いけど、外の湿度凄いな!

という、ベタつく暑さだった。



極暑だね…


「(…極アツ?)

 …極暑ですね」


「…(笑)

 極暑て(笑)



3秒前の自分の発言は!!



「あァ…暑いのとか何も良いことねえよ…」


「それは同感です」


「…いや、あった。良いことあるよ」



嫌な予感しかしないけど、訊いてみるか。



「なんですか」


「…女性の格好がね」


「あァ……(低音)」



何ひとつ期待を裏切らない回答を

ありがとうございます。



中に戻るとレジの前にいる店長。



「今日の売上が10万いってたら、アイスを買ってあげよう!!(いい笑顔)」


「…ありがとうございます(笑)」


「さーどうかなー

 ……………。

 ……うおッ!!

 あー!!


「…えっ」


「なんだ、結構余裕で10万超えてるわ

 ギリギリかと思ったけど。

 よし、アイスだね!!

 ハイ、隣のコンビニ行っておいで」


「やったありがとうございます^^」


「私にはコーラをお願い。

 副店長にも訊いてあげて」


「副店長、アイスなり飲み物なり、何かご希望は」


「…こういう…デカい箱の、お徳用!! みたいなの」


「……………。

 ……………(笑)」


「足りないかお金(笑)」


「はい(笑)」


「じゃあアイスの実」


「はい(笑) 因みに売り切れの場合は?」


「ピノ」




つまめる系ですか



「まァなんでもいいんだけどね」




その割にレスポンス良かったですよね




「ハーゲンダッツでも何でも買っておいで」


「いやいや、ハーゲンは…いやいやいや…いってきます」



そしてコンビニへ。



うん、アイスの実ねえ。

ついでにハーゲンダッツはやっぱり高い。

ずっとマンゴーソルベと

抹茶のクッキー&クリーム的なのが気にはなってるんだけど。



しょうがないのでコーラ、ピノ、ソーダフロートアイスを籠に突っ込む。

バイト先に戻り、各商品を渡して、お礼を言って帰る。

この時点で深夜2時過ぎ。


帰宅。


家の前で気付く。



鍵忘れた…!!

更衣室に忘れた……!!!!



いくら自転車で5分ちょっとでも、また引き返すのかい…

凄く間抜けだよ!!


だが、鍵がなければ入れないので、

渋々バイト先へ戻る。


ドアをノックすると、怪訝な顔の店長。



「どうも、お疲れ様です…

 鍵忘れました…」


「え」


「は?」


「更衣室に…」


うはははは!!(爆笑)」


「締め出し食いました…」


「うはは、アイス融けたんじゃない?(笑)」


「おそらく…5階まで行って気付きました…」


「あーあー(笑)

 アイスはもう1回冷凍したほうがいいね(爆笑)」


「はい…では失礼しました…

お疲れ様です…」


「お疲れーぶははは」




そんなに可笑しいですかい!



しかもね、この間

副店長に至っては、眉間にシワ寄せながら

凄い呆れた顔でこっち見てたからね。



…いや、どうでも良いけど副店長、

チャック全開きで困惑した顔すんの止めてください


普通にバカにされるより数段哀しくなるんで。


…いや、まァ、着替え中に戻ってきた私も悪いけど。



そんなカンジで終了した。


7月は忙しすぎてバイトに碌に入れない。

どうしようコレ。


寝よう。

ではまた。