ども!模試で軽く死にかけてた胡麻油ですw
今日はPCをかけた模試だったんだんですが・・・
英数国の3教科でまともにできたのは
国語のみ・・・その上数学は
100分も時間あるのにわからなさすぎて
25分でテスト終了wwwww
75分も余っとるやないかいwwww
英語の時にたっぷり寝たし全く眠くないwww
10分ずっと目を閉じてても寝れんww
問題がぎっしりすぎて落書きする余白もない!!
いやーん・・・暇すぎる・・・
ってことで1時間ほどずうううううっと妄想www
アリスパロとまたロイ虎&兎虎のシリアスものww
つくづく、自分アホの子だと思いました^^;
結果は1か月後らしいです・・・
さてさてそんな話は置いといて・・・
今日は再び昔描いた小説をサルベージするアレです!
ただのオナ○ー記事ですね、はいw
でも今回はなかなかマイナーなクリ沢ですが・・・
なんと、なんと・・・いろはちゃんがクリ沢好きらしくて・・・
同士様いて嬉しかったので調子乗りましたww
なんか知らんが前篇、後編あります・・・
長い上に駄文ですが大目に見てやってください^^;
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今日の昼ごはんのことだ。
いつものように春っちと降谷と過ごしていた。
すると突然降谷が
「昨日、御幸先輩に明日の夜ヤろーぜ!!って言われたんだけど・・・」
と意味不明な事を言い出した。
俺が意味がわからずポカンとしていたら
春っちが「ヤるって何を・・・?」
と恐る恐る聞きた。
降谷は少し考えるような仕草をしてから
俯いて少し恥ずかしそうに
「ナニを・・・」
とまた意味不明な事を言った。
けど春っちは意味がわかったみたいで
顔を真っ赤にしながら
「えっっっ・・・それは・・・」
とうろたえていた。
しばらく気まずい間があった後
また降谷が口を開いた。
「それで沢村に聞きたいんだ。」
と俺のほうに体を向け真剣な顔で
「ヤる時は一体どうしてればいい?」
またまた意味不明な事を俺に質問してきた。
俺はやっぱりわからないものはわからないので
「何の話をしてるのが全然わかんねぇーんだけど・・・」
と正直に答えた。
一瞬間が空いて降谷が
「えっ君もしかしてクリス先輩とまだ・・・」
と何か俺に確認しようとしたが
「わーーー降谷君!!!」
と春っちが降谷の口をふさいだ。
俺は少しムッとして
「なんだよーー!!俺だけ仲間外れなんてゆるさーん!!」
と立ち上がったが
タイミングよく予鈴が鳴ったために
俺は泣く泣く教室に戻った。
後で二人に聞いてみたけど
二人共はぐらかして教えてくれなかった・・・。
倉持先輩にでも聞くか・・・
と思って部屋に戻ると
「よっ!遅くまで練習ごくろーさん!」
となぜか御幸が俺を出迎えた。
「あんた何してんだ?」
と俺はユニホームを脱ぎながら
溜息まじりに聞いた。
「何ってゆーか倉持とゲームしてただけだけど?」
御幸はキョトンとした顔で言った。
「あんた今日降谷となんか約束してんじゃねーの?」
俺が着替えを終えて聞くと
「約束・・・?あっ!あっはははっ!!!あれの事かー。」
御幸は笑いながら答えた。
「おい御幸あれってなんだ?」
俺が身を乗り出して聞くと
「俺も聞きてぇーなぁ・・・ヒャハッ!!」
と倉持先輩も話に加わった。
御幸はコホンッと一回咳払いしてから
「あれっつーのはナニを何しよーかなぁって事だよ!」
と真剣な顔で降谷と同じ意味不明な事を言った。
倉持先輩は意味がわかったらしく
「ヒャハハハ!!マジかよ!!」
と腹を抱えて笑っていた。
俺は恐る恐る手をあげて聞いてみた。
「すいませんが先輩方・・・ナニってなんですか?」
「「っぷ」」
と言ったかと思うと
二人してゲラゲラと笑いだした。
そして散々笑いまっくた後
「お前知らねーのか!!」
と御幸が切りだした。
俺は素直に頷いた。
すると御幸と倉持先輩同時に
「「いいか。ナニを何するっつーのは要はニャンニャンの事だ!!」」
とまた意味不明な答えを言ってくれた。
「それもわかんねーよっっ!!!」
と俺は頭を抱えながら叫んだ。
御幸と倉持先輩は顔を見合せながら
「お前純粋なんだなー・・・」
と御幸が泣くような振りをして言った。
するとすぐ倉持先輩が
「でもクリス先輩は次に行きてぇだろうから
嫌でも知ることできるって!」
と俺の肩に手を置きながら言った。
俺が「えっっ」と言いながらとまどっていると
二人が同時に
「「さすがにチューはしてるよなー??」」
と俺に聞いてきた。
俺はその質問に固まった。
だって俺はまだクリス先輩とキスしたことがなかったからだ。
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書いた当時に友人との間で「ナニ」と「ニャンニャン」って言葉が
大流行りしてたのを覚えてます・・・
なにかにつけて「ナニをナニする」とか言ってました←最低