こんにちはおねがい

 

 今日は、私の大尊敬する占い師の先生、かげした まゆちん先生の新刊、「魂占い」の紹介&感想を綴っていきたいと思いますラブラブ



 この占いは、西洋占星術の12星座を元に魂の視点から、まゆちん先生が独自に造り上げたものです。

 この魂占いで語られていることは、「幸せになる占いではなく、幸せに戻る占い」ということを軸に語られています。これを聞いた時、私は「やっぱりそうか!」と思いました。

 

 というのも、わたしが西洋占星術を学んで自分の星を深く読み進めていくうちに、「星よみって、新しい自分に生まれ変わるとか、新しい自分を発見するということもできるけど、本質は本当の自分に戻ることができるツールなんだなぁ」と日々感じていたからです流れ星

 

 実はまだ、書籍自体は手元になくて、書店に注文している状態なのですが、ここでは「サキヨミ」での感想を書いていきます星

 

 魂って何?と言われると説明しづらい魂。

 だけど確実に存在していると誰もが感じている。

 

 だって、私たちの生活の中で魂っていう言葉は何気なく使ったりしてますよね? 

 「この絵には作者の魂を感じるね~」とか、

 「この料理には大将の魂がこもってるね~」とか。

 

 目には見えないけど確かにあって、しかもとっても大事なものキラキラ

 

 そう思っているのです、心の奥底では。。

 

 だけど人は、スピリチュアルな話を聞いたとたんに「それって怪しい~」となってしまいます泣

 

 私たちの魂は生まれる前に、経験したいことを決めて生まれてくると言われています。

 それはネガティブなことも含め全部です目

 ネガティブなことなんか経験したくない❕❕ってみんな思いますよねえー

 

 だけどそのネガティブなことを乗り越えると、次のステージに行ける、魂が成長できるということが起こるので、私たちの奥底の魂は「試練キターーーーー❕❕」って感じで、ワクワクしているんです(笑)

 

 そんな魂の生きたがっているエネルギーや、私たちの使命の思い出し方、使命を生きる前に私たちはどんな状態になって、それをどう乗り越えていくのか❓ということを、この「魂占い」では教えてくれています。

  

 自分はどんな魂を持って生まれてきたのか❓

 

 これを11個の分類で分けられていて、次のような感じになります。

 

①内なる魂の結晶

②光を集めるプリズム

③未来を見透かす瞳

④叡智の大木

⑤神話を紡ぐ手

⑥愛を映し出す泉

⑦光と闇を結ぶリボン

⑧時の海を渡る船

⑨宇宙の音を奏でるピアノ

⑩封印を解く者

⑪砂漠に架ける虹

 

 この言葉を聞くだけでもなんだかワクワクしますおねがいラブラブラブラブ

 ちなみに、私は「内なる魂の結晶」でした。

 「自分で見出した真実で、世界を自由に導く」という魂ですキラキラキラキラ

 このように、11個の魂全部にこの世に持ってきた使命が描かれていて、それをどう日常に落とし込んでいったら良いのかも伝えてくださっています。

 

 「自分はどこに進んでいきたいのか?」「自分を生かせる生き方ってどういうの?」「モヤモヤしてるんだけどその正体がわからず前に進めずにいる」

 

 そんな人たちの道しるべになるような本だと私は感じています流れ星


 私はまゆちん先生の世界観が大好きで、いつも心が引き込まれます✨✨

 星よみも軽やかで優しいので、世の中がネガティブモードでも、こんな時だからこそ、みんな明るくいこう!という気持ちにさせてくれるんです🥰

 そんなまゆちん先生の新刊、「魂占い」をぜひ、手に取ってみてください🎀

 

 予約した本が届いて、しっかり読んだら、改めて感想の投稿をしたいと思いまーす爆  笑

 

 最後まで読んでいただきありがとうございました音譜ラブラブ