アップアップ話の全く通じない母との


地獄の生活が続いています…汗




私が、心身ともに不安定になりながらも


なんとか、偉い人たちと面談を繰り返して


元のチームに戻してもらえた、その日の帰り道


母とお祝いしようと、コンビニで買っていったスフレプリンプリン


ですが、お祝いどころか


母のありがた〜い怒涛のお言葉により


とても、お祝いムードでなくなったあの夜から


母とは会話をしていません昇天




母は、極端に私の気持ちに対する共感をしない人間なんだなって思います


外面は良いので、


叔母さんと話している時だったり


近所の人の悩み事を聞いていたりするみたいですが


家に帰ってくると、よく顔を顰めて


「あの人話長すぎえー」とか、よく言っていました


きっと


外用の顔は、「良い人の仮面」を被っているだけで


「それは大変でしたね〜」とか言うけど


心から思ってはいないのかもしれません




だから、一番近い存在の私には


本音の言葉を投げつけてくるんだと思う凝視


あまりに心の通っていない、ナイフのような言葉をナイフ





半年前、仕事の量があまりに増えるのに


一向にお給料が増える気配も無く


周りの人たちが、昇進したり結婚したり、妊娠したりと、報告が続き


私はかなり、プレッシャーを感じていました驚き


そのせいか…不眠の症状が酷くて


お薬を飲んでもなかなか寝れないことが増えてしまい泣


そうすると、昼間の集中力が落ちるという悪循環に陥っていましたネガティブ




うつらうつらしか眠れなかった朝


母に


「あんまり寝れなかった…」


そう伝えると、母は怒ったようにこう言いました





「そんなの知らないよびっくりマーク





……これ、言われたら、なんて返すのが正解なのオエー





多くは望んでいなかったのです


「寝れなかったの?」


そんな、質問返しでも良かった


「そんなの知らないよ!」という


弱りきっている私の心に、その言葉がクリーンヒットしました真顔


その日から大喧嘩しました


何を言ったか、言われたか


あまりにも辛かったので、よく思い出せないのですが


私の怒りがとにかく収まらず


一緒には暮らせない雰囲気になり


母が家を出ていきましたDASH!




その後、話し合って、また一緒に暮らし始めて半年で


また…あの時と同じ状態です叫び


もう、母にはなんにも期待していません


もう、怒りすら湧いて来ません…凝視


完全なる無…


そんな感じです昇天




そばに居る人が、一番私を孤独にする




毒親とは、縁を切るのが正解なんだろうけどねハサミ