お疲れ様でございます。




またまたまた……クラウドファンディングです!!


今回は第2シェルターの平屋のリフォームでしょうか。火災倒壊のリスクがあるにも拘らず、シニアと鳥をしまっています。

そう、しまってます。


そもそも、危険な建物だから空にしたはずが、鳥やシニア犬をしまってます。

日中だけなら、まだしも。夜間もとなると命の軽視以外に何がありますか。

空いてるコンテナがあるのに。木造建物が暖かいや、シニアに広いスペースをと正当化。今までシニアに広いスペースなど設けてませんし、すき間だらけのペラペラ建物です。断熱材入りコンテナもあり。無しでもスタイロフォームで、対策すれば平屋より良いのではないでしょうか。


どの様な工事をするのでしょうか。

運営側のみに任せて大丈夫でしょうか。

この平屋は水道管も破裂してますし、ガス管も心配です。


この土地に新たに建築はできるのでしょうか。そう、ブログにありました。

そうであれば、他に方法がありませんか。

視野が狭く、計画性が無く、想像力が乏しく聞く耳を持たない運営側。


その場しのぎでやってきているので、無駄が多く合理的でない。どうしたら、人も楽に犬たちが快適にと、びっくりするほど頭を使ってこなかった。意見も言えないシェルターであることも原因の1つでしょうか。


今までシニア犬や病気犬は、第1シェルター送りが、ほとんど。それが最善策ではないでしょうか。

ヨボヨボになる前に送っていただきたい。


太らせ僅かな散歩、歩けなくなるシニア犬が多すぎる。 食欲もない犬に、薬をスプーンであげて、のみますか。

第2シェルターで看取ったシニアは、少ししかいませんよね。

第1に送られるシニア、病気犬と送られないシニア、病気犬の区別、差別は何でしょうか、運営側の方。

頭数の問題であれば、チェンジで良いのでは。


完璧など、このシェルターで当然、目指そうや望んでいるわけもなく。慢性的な人手不足の原因が明らかであり、それを改善してくださいとお願いしてる次第です。開放的、受容的にです。どの様にしたら、ご理解いただけますでしょうか。


一時しのぎはやめましょう


大切な寄付金が価値あることへ


事前に見積もりも明示してください。

唯一無二の命のために透明性を高めましょう。


不透明な収支報告の説明責任も果たしてください。


このシェルターは認定NPO法人 なのをお忘れなく!!

クラウドファンディングよろしくお願いします!!


楽しくやりましょう