お疲れ様でございます。

5月は…元副理事M博士の命日があります
一昨年の2月、SOSを出していたそうです。
健康体ではないのに、かなり無理をされていたのでしょう。
少し前に耳に入ってきた話です。
〝〟SOS〝〟ご存じでしたか。ボランティア等への共有はあったのでしょうか。
どれだけシェルターを支えてくださっていたか。
穏やかで寛容、責任感が強く
そのSOSに理事長や運営側の動きはどこまであったのか。
『事実はひとつ解釈は無数』
おそらく、М博士は空の上で今も犬猫に囲まれ、穏やかに楽しくやっているでしょう…仏性が高い方ですので
そして、私達をみまもってくれているでしょう
ダメな人には、特に力強くみまもっているでしょう。
なるほどです。これには、大いに合点がいきました。
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シェルターを去るボラは、犬猫からはとても必要な人達ばかり。あの世にこの世にと、いなくなってしまうのです。
人手不足がボランティア、有償スタッフ等の心体の状態を悪くし、SOSに応えられない。
現在も改善されてないとは、運営側は何を目指しているのでしょう。
そして、いつまで続くのでしょう。
ストップ!! ザ 命の軽視
見守り監視をこれからの季節は強化していきましょう!!
そして、楽しくやりましょう。