お疲れ様でございます。
リスク管理あちらもこちらも深刻極まりなし。この言いぐさは、大袈裟だと思われますか。
このブログの記事の犬は、数年クラスのボランティア等は当然のこと認識しています。
必要最低限のやるべきこともできない。
そのドアに危険なことを張り紙をすれば一目瞭然。回避できました。
こんな簡単な事すら、できない代表であればボランティア等がフォローしなければなりません。
反対に、こんな容易なことすらできないボランティア等であれば、代表者がするべきです。
またもや予想通りのトラブル。リスク管理能力が低い、想像力が足りない、自分さえ良ければ分かっていれば.....のレベルのメンバーばかりが揃っているのでしょうか。そうであれば、残念です。
大事に至らずで、何よりですが、もちろん代表者の責任です。
敢えて皆様の参考となるよう、この失敗を公表致します。と、ありますが過去には、大事に至る事故、事件がありました。人間、犬猫に拘らず。
都度、公表されてきましたか。皆様の参考として公表したのであれば、もっと参考になる失敗が沢山ありますよね。今回の件は、参考になるよりも、ずさんさを曝け出してくださいました。当たり前すぎるのと、こんな状況は先ずありませんし参考にならずです。
「喉元過ぎれば熱さを忘れる」
この度のようなトラブルを最小限にするには?
代表が何もかも抱え込んでキャパオーバーであり、最優先するべきリスク管理ができないのであれば、
優秀な無償ボランティアの離脱を防ぐ。そして、その中から有償ボランティアとして、ボランティアの先頭にたち、有能さを発揮してもらいたい。対価を支援者の寄付で払うのであれば有能な人材をと、無償ボランティアは希望しています。
皆様、どう思われますか。
『ボランティアの皆様には深い愛情とスキル、豊かな経験により難しいロビンを可愛がっていただき、ありがとうございます。』とも、ありますね。マンネリのセリフですが。そのようなメンバーが揃っている、残っていると本心から思っているのか、アピールしたいだけなのか。
深い愛情とスキルがあれば、犬の健康、衛生管理を気にかけ実行します。が、第2シェルターの現状ですと、いかがでしょうか。超肥満やボサボサ毛の犬。首輪交換も鎮静剤を使い等々。
これもできないのは、人手が少ないこともあるでしょう。
中には、豊かな経験、犬を熟知している、愛情深い、先天的能力を持ち合わせてる方もいますよね。離脱せず残ってほしいボランティア!!
運営側の考えは金と物資、次にマンパワーのように思えますが。餌を与え生かせとけば、囲いの中だけで散歩もしないでも良い、的な話も回り回って耳に入ってきましたよ、以前に。ガセなら良いのですが。
緊急の連絡への対応が2時間もスルー、代表としての自覚は。介護や体調不良の言い訳は聞き苦しい。
これからが過酷な時期です!!ボランティアへの参加をお待ちしてます。見守り監視をお願いします。
楽しくやりましょう。
※コメント、メッセージもお待ちしてます☻
