札幌きたえーるへレバンガの試合を見に行ってきました
今回は、ママ友と一緒です
子ども達がミニバスをしていた時からのつき合いです
ミニバス時代のママ友達は、お互い助け合ってきた戦友のような感じです
子ども達のバスケ人生は、子どもにとっても親達にとっても、喜怒哀楽のつまったそれはそれは長い歴史があるのです
なので、懐かしい昔話などで盛り上がりました
相手は、実力が互角と思われるアルバルク東京です
体育館の壁に飾られていたユニフォームは折茂さんと桜井君の番号で、永久欠番となっています
最初は、レバンガが一気に得点を突き放してよい感じでした
しかし2Qが終わる頃には接戦となり、途中で逆転されてしまいました
最終的に残り数分で点を引き離され、104-111でレバンガが負けてしまいました
でも、どちらも100点以上取っているのはすごいスコアです
前の特別席にいる人は選手とハイタッチができます
私達はいいなーと言いながら見ているだけでした
今回は前の方の席で観戦できたので迫力がありました
テレビで見るのと違って、スピード感やジャンプした時の高さがよくわかります
やっぱりプロって素晴らしい運動神経の人達なんですね
レバンガは今年とても強かったのですが、残念ながらクライマックスシリーズ(野球でいう日本シリーズのようなもの)に行けないことが決まっています
Bリーグのレギュラーシーズンは明日が最終日です
明日もアルバルク東京と試合をするので、ぜひリベンジしてほしいです