やらなければいけないとわかっていても、出来なかった

ただ単に臆病なだけなんだ

自分が怖くて仕方がないんだ

自分さえも恐れる自分に、吐き気がした

けど…これが自分なんだ
君が遠いと感じるのは何故だろう

見えない糸に絡まって 君が見えない

見えたとしても…この手はもう…届かないんだ
あぁ これほどバカだったとは…

やはり止められないんだな

それが当たり前になんてなりはしないのに

ホント…愚かでバカで腐ってる