ぬらりひょんの孫バ・ト・ン!!



*朝起こしにきてくれるのは?

1.「あと5分だと?ならきっかり5分後に起きろよ?」スミマセン直ぐ起きます!竹筒を目の前にチラつかせる竜二




2.「私が朝一番に起こしに来るのは、アナタの『おはよう』声を誰より先に聞きたいからだ」朝から甘々ボイス…首無


3.「起きねェなら朝飯として頭から食うぞ」寝坊は即命取り!!でも何だかんだ毎朝起こしに来る土蜘蛛

>>これは、絶対2番で!!

 首無に起こしてもらえるなんて、なんて幸せなんでしょう。

 寧ろ永眠する勢いかも。だって、櫻井さんボイス・・・(萌)



*何をしようか?

1.「リクオ様はどちらがお好きかしら?」お土産のアイスを氷麗や毛倡妓と楽しく買い物


2.「結界を張る力の分散は均一に、そのままの状態で破戸の式神に3分耐えるんだ」丁寧だけど以外とスパルタ指導の雅次や破戸と基礎修行

3.「お前も一緒にやりたいのか?」羽衣狐様や狂骨と髑髏でジェンガ!?

4.「「逃げるな逃げるな、お前も来い」」狒々様と総大将に引きずられ、着いた先でまったりカフェ~


>>これ、迷うなぁ。1か4だなぁ。

 んー、4番かな。じじ様たちとまったりお茶したい。

 というか、狒々様とカフェって貴重だよね!!



*道に迷った!

1.「淡島が五月蠅ェんだ。こんな時間になるまで何してんだよ、行くぞ!!」実は一番心配してました、アナタの手を掴み足早に歩くイタク

2.「別に探しに来たんじゃねーからな」耳も顔も赤いよ?素直じゃないなぁ午頭丸

3.「こんな所で何をしてるんだか、狸にでも化かされたかい?」貴方が言う?玉章

4.「これはこれは、カワイらしい迷子の子猫チャンやなぁ」何故貴方が居るの!?秀元

5.「……ハァ…」ホッとしたの?呆れたの?微妙に憂い顔のしょうけら

>>はいはーい!!ツンデレなイタクで!!

 後で、淡島から事実を聞いて二人でイタクをからかって遊びます!!


 秀元もちょっと、捨て難いけどね・・・。


*まだ眠りたくない


1.「しょうがねぇ奴だな…」皆の制止を無視してアナタを連れ出す楽しそうな夜若リクオ


2.「眠れるまで傍にいよう」優しくアナタに微笑む秋房

3.「これからが妖怪達の時間だ!みんなで怪奇ツアーに行くぞ!!」張り切ってる清継くんやみんなと朝までワイワイ

>>うわぁ~。これ悩む。

 夜リクオも秋房もすきなんだよね~。

 んー、でもリクオといたら良太郎猫のとこにいけそうだし。

 あのお店行って見たいし。

 今回は1番で!!


*次のバトン回答者は?


 やりたい人どーぞー。

埼玉スタジアムで行われたホームでの試合!

久しぶりの試合観戦楽しみにして行ったのですが、

結果は、1対1の同点(°д°;)



久しぶりに生で観戦してて思ったけど、

優勝した年と比べて、最近はガードに入られると後ろに下げる事が多くなったような気がするなぁ。


まぁ、ガードに入られることで視野が狭まったりするから仕方ないかもしれないけど。

そこは、心理戦で逆に前へ、前へと攻めてくれるとシュートに絡むプレイが増えるかもなぁとか。

パスワークも、相手がどこに欲しいと思うのか、ボールを持ってる人が何処に出したいと思うのか

そういった考えもあまりかみ合ってないし、タイミングも合わないし、ゴール前では特に

パスワークでのミスが勿体無いなぁ、って思っちゃいました。


あと、ゴール前でキーパーから見て右側からよく攻めてるけど、

カウンター狙えそうってときでも、一時的にドリブルも、パスも止まっちゃうことが多かったなぁ。


でも、高橋選手は凄い頑張ってたと思います。

攻められたとき、何度もパスカットしていたし、前線にも何度か攻めていって

今日の試合では一番良かったんじゃないかなぁ、と思います。



次、見に行く試合、勝ってほしいな!

●朝、起こしにきてくれたのは…

1・「早く起きて俺の相手しろよー!」
も、もうちょっと寝かせて…!
朝から元気いっぱい、悟空。

2・「…チッ…起きたか…」
え、ちょ、顔近いんですけど!
寝てる間にキスしようとしてた、三蔵。

3・「おーい、起きねぇと襲うぞー?いや、俺は別にそれで…」
今身の危険感じた!!
ヤる気満々の悟浄。

4・「朝ですよー?…仕方ないですねぇ」
急な浮遊感!
姫抱っこされた!八戒。

>>すみませーん。

 ちょ、近いっす。本当近いからね!?

 ごめん、別の意味で僕眠ります(逝ってろ)

 まぁ、普通に三蔵選ぶでしょ。

 鬼畜三蔵法師様大好きですからvV




●朝ご飯中。貴方の隣は…

1・「な、な!食べさして?あーん!」
あ…、あーん?
笑顔で口開けて待ってる、悟空。

2・「………」
し、視線が…υ
凝視されてます、三蔵。

3・「飯なんかより…な?」
な?じゃないよ!!
朝から盛ってます、悟浄。

4・「ああ、溢してますよ?ほら、口開けて下さい」
な、何か恥ずかし…///
食べさせてくれる、八戒。

>>・・・。え、なに?どったの?

 ・・・・・もしかして、食べさして欲しいのかにゃぁ~?

 ごめんなさい。謝るから銃降ろして下さい、三蔵様

 

 ちょっと、八戒と悩んだけどねぇ・・・。流石に食べさせてもらうのは恥ずかしいです。

 だから、ちょっとからかってあそべそうな三蔵様を選びます。



●今日は特に用事もないので、自由に行動♪さて、何する?

1・「この辺の料理屋、全部制覇してやろうぜっ!」
貴方の胃袋には着いていけません。
悟空と料理屋巡り。

2・「おい…出掛けねぇのか?」
今日はゆっくりしたい気分なの!
三蔵と部屋でゆっくり。

3・「あっち行かねー?」
な…何か、妖しい店ばっかりな気が…υ
悟浄と妖しいお店巡り。(危険)

4・「気持ちいですねー…」
涼しくて、心地良い…。
八戒と森でお散歩がてら森林浴。


>>暫く三蔵とお部屋でまったりしてから

 八戒さんと森林浴で!!


 つか、このふたつをどっちかにするのは厳しいぜよ。




●ふと彼の視線の先を辿ると、その先には…

1・「肉まん売ってんじゃん!」
まだ食べるの!?
鉄の胃袋、悟空。

2・「……猫」
あ、可愛い!!
開いてた窓から入ってきた猫を見てる、三蔵。

3・「おっ」
綺麗な女の人。
やっぱり目が行っちゃうんだね…悟浄。

4・「綺麗ですね…」
一輪の小さな花、八戒。


>>三蔵!!是非三蔵で!!猫大好き

 三蔵と一緒に、ニャンコ愛でる!!

 まぁ、三蔵猫アレルギーらしいから触れないだろうけどさ(泣)



     Ⅱ


●その後の彼の行動は…

1・「うっめー!」
美味しそうに食べるなぁ…。
笑顔で肉まんを頬張る、悟空。

2・「………」
猫、好きだったんだね。
抱き上げて頭撫でてる、三蔵。

3・「これ、お前に似合うと思ってよ」
これ、さっきの女の人が付けてたのと同じ…
照れ笑いしながら小さな包みを差し出す、悟浄。

4・「摘んでしまうのも可哀想ですし、ね?」
一生懸命咲いたんだもんね。
暫くの間花を眺める、八戒。


>>さ、三蔵。猫アレルギー大丈夫なのだろうかと

 冷や冷やしながらも自分も猫を愛でる。

 つか、三蔵が抱っこしている猫を横から手を伸ばして撫でる。
●戦闘中に皆と引き離された!助けにきてくれたのは…

1・「馬鹿ヤロー!無事でよかったーっ!!」
こ、怖かったよぉ!
抱き締められた、悟空。

2・「死ね。今死ね、すぐ死ね」
目がイってます…。
マジギレしてる三蔵。

3・「俺達を引き離すなんて、やってくれるじゃねーか」
あ。青筋たってる。
間接ボキボキならしてる、悟浄。

4・「覚悟はできてますか?(黒笑」
え、マジギレ…?
笑顔が黒いです、八戒。


●妖怪に襲われた!不安そうにしてる貴女に、彼の反応は…

1・「全部俺がやっつけてやっから!な♪」
悟空だったら本当にやっちゃいそう…。
笑顔で親指立てる悟空。

2・「俺の傍、離れんな」
絶対に離れないよ!
背中に庇ってくれた、三蔵。

3・「コイツらに、俺達の仲見せつけっか」
もう!敵が呆れてるよ!?
腰を抱き寄せてくる、悟浄。

4・「大丈夫。貴女は必ず護ります」
いつになく真剣な瞳、八戒。


>>さ、三蔵がそんなこと言うなんて・・・。

 え、大丈夫?熱とかないよね?とか逆に心配しそうです(笑)

 


>>あ、三蔵だ

 元に戻ったとか、思いつつ

 心配してくれてたんだなぁ。とか幸せ感じてニマニマしそうです。

 (見つかったらハリセンだろうけどね。)


●悲しいことがあって泣いている貴女。それを見た彼は…

1・「お前が泣いてたら俺も悲しい、から…」
元気が一番の取り柄なのに…。
一緒に泣いてくれる、悟空。

2・理由を聞かないの?って聞いたら「聞いても言わねぇだろ」って返された。
黙って隣に居てくれる、三蔵。

3・「…泣き顔も可愛いけど、俺は笑ってる顔の方が好きだからよぉ」
可愛くなんてないもん…。
泣きやむまで抱き締めていてくれる、悟浄。

4・「僕でよければ、話を聞きますよ?」
優しく頭を撫でてくれる、八戒。


>>あれ、良くわかってらっしゃる。

 確かに言いませんね。でも、一緒にいてくれるだけで

 嬉しいかも。

 三蔵やっぱり大好きだv



      ⅲ


●告白されました。その相手は…

1・「俺っ、お前が好き!」
わ、私もっ!
ストレートに、悟空。

2・「黙って俺に着いてこい」
え、強制?
何処までも着いていくよっ!三蔵。

3・「やべー…俺、マジにお前の事好きだ…今、触れたら壊しちまいそうで…」
途切れた言葉。
切なげに呟く悟浄。

4・「僕は罪深い男です。ですが…貴女を想う気持ちは誰にも負けません」
星空の下でムード満点、八戒。


>>何処までもついて行きますよ

 たとえ地獄だろうとついて行きますよ

 だって、三蔵大好きだもん!!
●無事、相思相愛に♪その夜は…

1・「なーなー、一緒に寝よーぜ!」
…蹴り落とさないでね?
枕抱えてる悟空。


2・「…黙って寝ろ」
む、無理だよ!!
抱き締められてます、三蔵。

3・「俺が妖怪と人間のハーフだから…生まれる子供はクォーターって訳か」
…何で急に子供の話?
子作りする気満々の悟浄。

4・「忘れないで下さい。僕達の間に生まれる子供は禁忌の子。それなりの覚悟が必要です」
覚悟なんて、貴方を好きになった瞬間からしてるよ。八戒。


>>寝れません。ていうか寝たら永眠しそうです。

 いっそ、眠っている相手を携帯におさめる!!

 三蔵大好きだー。



●回す人を4人に当てはめてどうぞ!

やりたい方はどーぞお持ち帰りください