●朝、起こしにきてくれたのは…
1・「早く起きて俺の相手しろよー!」
も、もうちょっと寝かせて…!
朝から元気いっぱい、悟空。
2・「…チッ…起きたか…」
え、ちょ、顔近いんですけど!
寝てる間にキスしようとしてた、三蔵。
3・「おーい、起きねぇと襲うぞー?いや、俺は別にそれで…」
今身の危険感じた!!
ヤる気満々の悟浄。
4・「朝ですよー?…仕方ないですねぇ」
急な浮遊感!
姫抱っこされた!八戒。
>>すみませーん。
ちょ、近いっす。本当近いからね!?
ごめん、別の意味で僕眠ります(逝ってろ)
まぁ、普通に三蔵選ぶでしょ。
鬼畜三蔵法師様大好きですからvV
●朝ご飯中。貴方の隣は…
1・「な、な!食べさして?あーん!」
あ…、あーん?
笑顔で口開けて待ってる、悟空。
2・「………」
し、視線が…υ
凝視されてます、三蔵。
3・「飯なんかより…な?」
な?じゃないよ!!
朝から盛ってます、悟浄。
4・「ああ、溢してますよ?ほら、口開けて下さい」
な、何か恥ずかし…///
食べさせてくれる、八戒。
>>・・・。え、なに?どったの?
・・・・・もしかして、食べさして欲しいのかにゃぁ~?
ごめんなさい。謝るから銃降ろして下さい、三蔵様
ちょっと、八戒と悩んだけどねぇ・・・。流石に食べさせてもらうのは恥ずかしいです。
だから、ちょっとからかってあそべそうな三蔵様を選びます。
●今日は特に用事もないので、自由に行動♪さて、何する?
1・「この辺の料理屋、全部制覇してやろうぜっ!」
貴方の胃袋には着いていけません。
悟空と料理屋巡り。
2・「おい…出掛けねぇのか?」
今日はゆっくりしたい気分なの!
三蔵と部屋でゆっくり。
3・「あっち行かねー?」
な…何か、妖しい店ばっかりな気が…υ
悟浄と妖しいお店巡り。(危険)
4・「気持ちいですねー…」
涼しくて、心地良い…。
八戒と森でお散歩がてら森林浴。
>>暫く三蔵とお部屋でまったりしてから
八戒さんと森林浴で!!
つか、このふたつをどっちかにするのは厳しいぜよ。
●ふと彼の視線の先を辿ると、その先には…
1・「肉まん売ってんじゃん!」
まだ食べるの!?
鉄の胃袋、悟空。
2・「……猫」
あ、可愛い!!
開いてた窓から入ってきた猫を見てる、三蔵。
3・「おっ」
綺麗な女の人。
やっぱり目が行っちゃうんだね…悟浄。
4・「綺麗ですね…」
一輪の小さな花、八戒。
>>三蔵!!是非三蔵で!!猫大好き
三蔵と一緒に、ニャンコ愛でる!!
まぁ、三蔵猫アレルギーらしいから触れないだろうけどさ(泣)
Ⅱ
●その後の彼の行動は…
1・「うっめー!」
美味しそうに食べるなぁ…。
笑顔で肉まんを頬張る、悟空。
2・「………」
猫、好きだったんだね。
抱き上げて頭撫でてる、三蔵。
3・「これ、お前に似合うと思ってよ」
これ、さっきの女の人が付けてたのと同じ…
照れ笑いしながら小さな包みを差し出す、悟浄。
4・「摘んでしまうのも可哀想ですし、ね?」
一生懸命咲いたんだもんね。
暫くの間花を眺める、八戒。
>>さ、三蔵。猫アレルギー大丈夫なのだろうかと
冷や冷やしながらも自分も猫を愛でる。
つか、三蔵が抱っこしている猫を横から手を伸ばして撫でる。
●戦闘中に皆と引き離された!助けにきてくれたのは…
1・「馬鹿ヤロー!無事でよかったーっ!!」
こ、怖かったよぉ!
抱き締められた、悟空。
2・「死ね。今死ね、すぐ死ね」
目がイってます…。
マジギレしてる三蔵。
3・「俺達を引き離すなんて、やってくれるじゃねーか」
あ。青筋たってる。
間接ボキボキならしてる、悟浄。
4・「覚悟はできてますか?(黒笑」
え、マジギレ…?
笑顔が黒いです、八戒。
●妖怪に襲われた!不安そうにしてる貴女に、彼の反応は…
1・「全部俺がやっつけてやっから!な♪」
悟空だったら本当にやっちゃいそう…。
笑顔で親指立てる悟空。
2・「俺の傍、離れんな」
絶対に離れないよ!
背中に庇ってくれた、三蔵。
3・「コイツらに、俺達の仲見せつけっか」
もう!敵が呆れてるよ!?
腰を抱き寄せてくる、悟浄。
4・「大丈夫。貴女は必ず護ります」
いつになく真剣な瞳、八戒。
>>さ、三蔵がそんなこと言うなんて・・・。
え、大丈夫?熱とかないよね?とか逆に心配しそうです(笑)
>>あ、三蔵だ
元に戻ったとか、思いつつ
心配してくれてたんだなぁ。とか幸せ感じてニマニマしそうです。
(見つかったらハリセンだろうけどね。)
●悲しいことがあって泣いている貴女。それを見た彼は…
1・「お前が泣いてたら俺も悲しい、から…」
元気が一番の取り柄なのに…。
一緒に泣いてくれる、悟空。
2・理由を聞かないの?って聞いたら「聞いても言わねぇだろ」って返された。
黙って隣に居てくれる、三蔵。
3・「…泣き顔も可愛いけど、俺は笑ってる顔の方が好きだからよぉ」
可愛くなんてないもん…。
泣きやむまで抱き締めていてくれる、悟浄。
4・「僕でよければ、話を聞きますよ?」
優しく頭を撫でてくれる、八戒。
>>あれ、良くわかってらっしゃる。
確かに言いませんね。でも、一緒にいてくれるだけで
嬉しいかも。
三蔵やっぱり大好きだv
ⅲ
●告白されました。その相手は…
1・「俺っ、お前が好き!」
わ、私もっ!
ストレートに、悟空。
2・「黙って俺に着いてこい」
え、強制?
何処までも着いていくよっ!三蔵。
3・「やべー…俺、マジにお前の事好きだ…今、触れたら壊しちまいそうで…」
途切れた言葉。
切なげに呟く悟浄。
4・「僕は罪深い男です。ですが…貴女を想う気持ちは誰にも負けません」
星空の下でムード満点、八戒。
>>何処までもついて行きますよ
たとえ地獄だろうとついて行きますよ
だって、三蔵大好きだもん!!
●無事、相思相愛に♪その夜は…
1・「なーなー、一緒に寝よーぜ!」
…蹴り落とさないでね?
枕抱えてる悟空。
2・「…黙って寝ろ」
む、無理だよ!!
抱き締められてます、三蔵。
3・「俺が妖怪と人間のハーフだから…生まれる子供はクォーターって訳か」
…何で急に子供の話?
子作りする気満々の悟浄。
4・「忘れないで下さい。僕達の間に生まれる子供は禁忌の子。それなりの覚悟が必要です」
覚悟なんて、貴方を好きになった瞬間からしてるよ。八戒。
>>寝れません。ていうか寝たら永眠しそうです。
いっそ、眠っている相手を携帯におさめる!!
三蔵大好きだー。
●回す人を4人に当てはめてどうぞ!
やりたい方はどーぞお持ち帰りください