皆様ど~も

今回の戦いは○○○○です

実は予期せぬ出来事が起こりましたので、対戦相手はオール伏せ字とさせていただきます

とある土曜日…

私は朝から凄く、悶々としていました

時間もあまり無く、一件のお店で出すものを出したい…(ぶっちゃげカルピスねドキドキ

【絶対に負けられない戦いがそこにある…】

○きがデフォな店に行くしかないビックリマークビックリマーク

そう考えた私は早速、確実に○きが有る○○○○に電話をしたところ、すぐにOKとの事


このお店は久しく行ってなかったのですが、昔お気に入りの嬢がいてよく通っていました。


早速予約をして、15分後に到着


指定された部屋の前に立ち、「コンコン」と、ノックをする(インターホンがありません右下矢印


私を迎えてくれたのは、ちょっと小柄でお水で働いてそうな(あくまで個人の感想です)


綺麗なお姉さんキスマーク


胸元が開いた服装に、思わず期待と股間が膨らむ


さっそく、コースを決めて、お金を払い、タバコを吸って、シャワーを浴び、戦い始めビックリマーク


「さて、今日はどこまでいけるかな・・・」


と、お店の女の人が聞いたら85%の確率で、(こいつマジキモイ)と思われる事を考えながら


ふくらはぎのマッサージを楽しむのであった・・・


・・・続きますね















……続きだ

ソファーに腰を下ろしてタバコに火を付ける

「今日は何分コースにしますか!?

…もちろん120分でよろしく

と、どうでもいい会話はこの辺にして、とにかくシャワーを浴びよう

シャワーを浴びて身体を清め、いよいよ闘い初め

ノー紙パンツ&タオルを掛けられて俯せから

いつものように足裏から…

と思いきや、俺の左の足に温かい温もりがビックリマーク!?

なんと嬢は私の左太もも付近に跨がって腰辺りをしなやかに撫でている

こんなパターンは他に有るかも知れないが、俺は初めての経験だ

嬢の秘密の花園が俺の太ももに当たっている…

そう思っただけで、期待が膨らむ……

思わず仰向けになる衝動をぐっと抑え、俯せのまま闘いは進む

soon背中ときたら次は足裏soonふくらはぎと進む

さあ、お次はお待ちかねの太ももだ

太ももにきたら、嬢は私の足裏付近に跨がっている

ちょうど私の足の親指付近が、秘密の花園に当たっているようだ

……この世に神がいるならば、こうお願いしよう

【私の手と足、チェ~~~~ンジッビックリマークビックリマーク

……もちろんその願いは叶わない

ならば、足の親指を動かしてみよう

ゴソゴソと、私なりに一生懸命動かしていると……

「何か動いてますよドキドキくすぐったいです(笑)」

俺のジュニアが何かを感じ始めた瞬間だった…

……またまた続く