…続きです

嬢のマッサージはふくらはぎから太ももに上がって行き、私のデリケートゾーンに近づいて来る…

あっ、言い忘れましたが、この時の私のスタイルはち○ち○を下にして、両腕を自分の足に沿える、ラージヒルスタイルビックリマークビックリマーク

このスタイルの場合、嬢から「ちょっと腕をずらして貰ってもいいですか!?」なんて言われた日には、今日のオイタは難しいと私は思います(しつこいですが、あくまで個人的な意見です)

ところが、今日の嬢はそんな事も言わずに、かえって自分の足を私の手に密着させて来るっビックリマークビックリマーク(そんな気がするビックリマークビックリマーク

すっかり舞い上がった私に対し、嬢のマッサージは進み、太ももからさらに際どい箇所を

【…さわ……さわ……】endカイジ風ですね

してくるビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

【ここだっっビックリマークビックリマーク

心の中で一回叫んで、自分の手を嬢の太ももからオシリの方に持って行く……

良しっビックリマークビックリマーク

何も言われないビックリマーク

思い切って、「あ~腰が痛い~」なんて、すっとぼけた事を言いながら、俯せから横を向いてみた(嬢の方をね)

「大丈夫ですか!?

と、心優しい嬢は心配してくれる

【ゴメンね~。実は腰、そんなに痛くないんだよね~。俯せだと貴方のおっぱ○まで手が届かないので横に向きました。】

と、勝手に心の中で了解を貰って、私は嬢の背中に手を沿えるのであった…

またまた、続きますよ~