Bluebellの薫り~大野智くんの美しい歌声に包まれたい~《SATOSHIST》 -6ページ目

Bluebellの薫り~大野智くんの美しい歌声に包まれたい~《SATOSHIST》

大野智くんの美しい歌声に魅了され続けています。プレイリスト《SATOSHIST》で、大野智くんソロ曲ソロパート中心に毎日脳内ソロコン開催中☆
 尚、Bluebellは私愛用のコロンの薫りであって、大野智くんとは無関係です!

昨日記事の補足です。

いつから嵐への不信感が強くなったのだろう?

読み返すと、「untitled」にソロ曲なし、ユニット曲、という発表の後の日経エンタの櫻井くんのインタビュー記事あたり、だと思う。

➡過去記事コチラ「ソロ、やめてみる?」

ユニット曲の組み合わせも、そもそも不自然だった。

歌唱力が高いために、バラードを歌うために、大野智くんを嵐に入れた、と他メンもテレビ番組で何回も発言していたのに。

ユニット曲は大野智くんだけ、3人だ。
他メンは2人で歌うユニット曲がある。

…おかしくない?
5人だから1人は仕方ない、という意見があるなら、
《そこでナゼ大野智くんなら2人曲がなくてもいい》という結論になるの?

コレがキッカケだ。

そして櫻井くんのインタビュー記事は衝撃的だった。

ソロ曲なし、は嵐の新しい挑戦

変だ。今までの順風満帆の流れでは《ソロ曲なくす》必要ないでしょ?

誰もがこの櫻井くんのインタビューには違和感あったはず。

今思えば、大野智くんが嵐を辞めた後のシュミレーションだったんだね。

《嵐としての活動を終えたい》
《嵐をたたみ、5人それぞれの活動をしても良いのではないか》

たたむ…全て終えてしまうこと、ヤメること。
つまり、《嵐を終わらせる》という意味です。

私達が嵐の中の違和感に気づいたのは2017年のこの10月。

その前から話し合い。そして今2019年の11月。

何度も繰り返すけど。

大野智くんは
《嵐をたたみ…》つまり、嵐を終わらせる、という提案をしたんです。

話し合いで結論が出ず、とりあえず「休止」というだけの着地点。とりあえず、の休止。 

大野智くんから「休止の提案をした」のではありません!

私は大野智くんのファンであり、その智くんの提案を支持しています。

でも、その提案を無視して《復活》とか《いつかまたグループ活動しようね》なんて言うメンバーがいるグループ、嵐。

そんなグループを好きになれない、です。ショボーン

自分なりに葛藤の末に生まれ、大きくなったた不信感。
昨日今日で生まれた不信感ではない、のです。

大野智くんは、嵐を終えたいという自分の意志を公表したのに、
《それでも嵐を続けろ》なんて、そんな大野智くんファンがいることが不思議。

そしてそういう《嵐大好き》という人が、大野智くんの意志を支持している》私のようなファンに、
「なんでそんな事言うんですか!オンリーは悪」みたいに大手振ってクレーム言ってくる。

笑わせないでほしい。


…そんなアナタみたいなファンが付いてるから
大野智くんの意志を尊重しないアナタみたいなファンが付いてるから、

嵐って嫌になるんだよね、と言いたいゎグラサン