Bluebellの薫り~大野智くんの美しい歌声に包まれたい~《SATOSHIST》 -20ページ目

Bluebellの薫り~大野智くんの美しい歌声に包まれたい~《SATOSHIST》

大野智くんの美しい歌声に魅了され続けています。プレイリスト《SATOSHIST》で、大野智くんソロ曲ソロパート中心に毎日脳内ソロコン開催中☆
 尚、Bluebellは私愛用のコロンの薫りであって、大野智くんとは無関係です!

嵐曲の初期の嵐曲のような、
理想的な長い大野智くんソロパートキラキラではないけど…


やっぱり大野智くんの歌声に触れたくて。
ラブ

やはり、「君のうた」よりも 
カップリング曲に大野智くんの歌声成分は濃いめです。



「Sky Again」
後半の大野智くんのフェイクはすごーくきれいキラキラブルーハーツ
智不足なら耳がすぐに反応してしまいますね!ブルーハーツ


「Fake it」
ユニゾンでも大野智くんの歌声がガイドのように聞こえ、「Sugar」に近い歌声かな。
セツナイ大野智くんの歌声をずっと耳が捉えますブルーハート
私は、今回はこの曲が一番、大野智くんの歌声が濃いキラキラブルーハーツと思います!



「Count on me」
大人っぽい、オシャレですね。
基本的に細かいソロリレー。
「untitled」でもあったような歌割り。
これが今後の基本形になるのかな、アルバムは…。
ステキな曲だし、みんなそれぞれ上手だけど。
この細かいソロリレーだと、特徴がなくて全体的には印象が残りにくいような。。。


「White on White」
うーん…。
昔ならあまりない歌い出しの順番ですよね??
大野智くんのソロパートとしては、聴かせ所だはなく、《難しい所担当》、って感じ。ニヤリ
この曲は、嵐さんの全体的に歌唱力が上がったとしても、音域の高低差も、曲調変化も大きくて難しいと思います。
ちょっとこの曲こそ、ソロパートの歌割りを考慮するべきだったんじゃないかな、と思います。





   


悪くないけど、10周年以前の嵐曲と比較すると、

オシャレだけど特徴がない…というか、曲の盛り上がりに欠けて、華やかさがない。

原因は明らかだけども…。おいでニヤニヤ



以上、超個人的な感想ですグラサン