理想的な長い大野智くんソロパート
ではないけど…
やっぱり大野智くんの歌声に触れたくて。

やはり、「君のうた」よりも
カップリング曲に大野智くんの歌声成分は濃いめです。
「Sky Again」
後半の大野智くんのフェイクはすごーくきれい
、
智不足なら耳がすぐに反応してしまいますね!
「Fake it」
ユニゾンでも大野智くんの歌声がガイドのように聞こえ、「Sugar」に近い歌声かな。
セツナイ大野智くんの歌声をずっと耳が捉えます
私は、今回はこの曲が一番、大野智くんの歌声が濃い
と思います!
「Count on me」
大人っぽい、オシャレですね。
基本的に細かいソロリレー。
「untitled」でもあったような歌割り。
これが今後の基本形になるのかな、アルバムは…。
ステキな曲だし、みんなそれぞれ上手だけど。
この細かいソロリレーだと、特徴がなくて全体的には印象が残りにくいような。。。
「White on White」
うーん…。
昔ならあまりない歌い出しの順番ですよね??
大野智くんのソロパートとしては、聴かせ所だはなく、《難しい所担当》、って感じ。
この曲は、嵐さんの全体的に歌唱力が上がったとしても、音域の高低差も、曲調変化も大きくて難しいと思います。
ちょっとこの曲こそ、ソロパートの歌割りを考慮するべきだったんじゃないかな、と思います。
悪くないけど、10周年以前の嵐曲と比較すると、
オシャレだけど特徴がない…というか、曲の盛り上がりに欠けて、華やかさがない。
原因は明らかだけども…。

以上、超個人的な感想です