Bluebellの薫り~大野智くんの美しい歌声に包まれたい~《SATOSHIST》 -10ページ目

Bluebellの薫り~大野智くんの美しい歌声に包まれたい~《SATOSHIST》

大野智くんの美しい歌声に魅了され続けています。プレイリスト《SATOSHIST》で、大野智くんソロ曲ソロパート中心に毎日脳内ソロコン開催中☆
 尚、Bluebellは私愛用のコロンの薫りであって、大野智くんとは無関係です!

少しずつ、世間が違う方向へ誘導されているような気がします…

…気のせい、かな?キョロキョロ

智くんは、悩みに悩んでやっとメンバーに打ち明けた第一の想い

「嵐としての活動を終えたい」

FC動画での智くんの言葉、残された文面にもそう書かれています。

…それが「嵐活動休止」から「いつか復活」と明言、とか、テーマがもう…
別のモノにすり替わっています!!ガーン




注意「嵐としての活動を終えたい」

注意そのためなら、事務所も退所しなければならないと責任上感じていた。

注意でも事務所との話し合いで、退所しなくても「お休み」で良いと言われ甘えた。

注意また、「普通に自由に生活したいとも思っている」


注意メンバーとの話し合いを重ねて
「一つの着地点」として「嵐の活動休止」に至った

…という流れだったはず。

とりあえずの「嵐活動休止」。


これは元々大野智くんの希望の
「嵐としての活動を終えたい」の一つの着地点に過ぎない。
智くんにとっての妥協点ということ。


それがなぜか、

「嵐のままでは自由な普通の生活ができないから、嵐をしばらく休む」

にすり替わっています。

確かに活動休止に入ったら、自由に釣りをしたりノンビリされると思いますが、


「大野智くんの自由」は、

そののんびりフツーに過ごすことを意味しているのかな?

大野智くんの真の意味の自由とは。


自分のやりたいことを自由にできること、

自分の興味あることをとことん突きつめること、

ではないのかな?


ただのんびり自由に過ごす、ではなく。


ラジオでも似たような発言されていますね。
もちろん最近でも、

月刊テレビナビ(2019年2月号)。

嵐に対して
「自分の中のスタンスは何も変わっていない」
10周年までは「個々の仕事をみんながやっている中で、僕は興味あることを徹底してやってた。(略)1日中寝てるとかあり得なかった」



TVnavi SMILE  (2019年31号)。

特に振り付けに関しては、俺はここはこう、と決めたら譲れないから(笑)。練りに練って熟考していくから、人に何を言われても変わらない。譲れない部分なんだよね。(略)決めるまでが長いんだよ、仕事でもプライベートでも。頑固だよ、基本。



引退を考えるような人が、「振り付け」に熱く語りませんよね。

よく考えた末の結論には、頑固。

つまり、

やっと決めた「嵐を終えたい」という自分の重い結論を、
「嵐活動休止」「復活」「夏休み」とか…
そんな、勝手にメンバーやファンがすり替えていいのかな?


それに、初めから「引退」なんて、智くんは言っていないしね。

「嵐としての活動を終えたい」

もし…
「大野智としての活動を自由に始めたい」のための「嵐としての活動を終えたい」のなら、

その中に、今までの自由に無かった、
「大野智ソロ活動」その自由に含まれていることも充分にありえますよね。

それならば、

ちゃんと智くんの希望通り、自由にやらせてほしい。

今の状況で、「智くんの自由」が叶えられない環境なら。


「5人で嵐」という重い鎖…

その言葉で、自由になりたい、活動したいと願う智くんを縛っていませんか?

「辞めたい」という人に
「いつか復活します!」と世間に言ってしまうことは、外堀を埋めて追い詰めることになっていませんか?


嵐のために、特に歌やダンスの面で尽くしてきた智くんを

嵐から解放させて羽ばたいてもらうことはできない?

もちろん嵐のままで、自由に活動させてもらうことが最高キラキラだけど、


それができない環境だから、
「嵐を終えたい」という結論に智くんが考えたのなら、

大野智くんの真の「自由な」活動をさせてあげてほしい。