昨日、主人のおばあちゃんの病院へ行きました![]()
そこは、出ると言う峠の所にあって。
兄嫁(私より強い)も、その病院に行くたび、帰ってきて寝込んでいるという
ちょっと、私たちみたいな人には、キビシイ場所なの![]()
時間も時間で…7時過ぎで薄暗い病院。
うろうろしてる。。。![]()
「もう…いややなあ~」
と呟くと、ビビリな主人、
「そんなん、言うな~
」とな。
相変わらず、理解のないやつだ。
ばあちゃんは、今日は熱もなく顔色もよかったけど、
ちょっとむくんでいた。
私、けっこう行ってなかったんだけど、
もうしゃべれなくなってた。
あーとかうーとかしか言えない。
しょうがないよね。
もう、今年で97歳だもん。
「あと3年で、100やな」
と、主人も言ったけど・・・そのあとは言わなかった。
「ガンバって」とは言えなかった。
チャクラを覗くと、
輝いてはいたがすべてのチャクラが、小さくなっていた。
生きている事に感謝・・・ですが、
その感謝が、ばあちゃんにとって重荷になっていないかなあ~
て、ちょっと考えちゃった。。。
今の私にできることって、なんだろ。


