明日、渡部陽一さんの戦争ドキュメントがあるね爆弾

子供と一緒に見なきゃテレビ



春に高松に来てて、講演を聞きに行ったよ耳



あの人が訴えたいのは、子供が銃を持つことが悲しい、

持たない世界を作らなければならない、

ということ。


もし、自分の子供が、

生きるために銃を持って、人を殺して、食べ物を奪って…

それを自分の親や兄弟に分けていたとしたら、

それは…責められるのだろうか、と考えてしまう。


日本人の感覚は、

人を傷つけてはいけない、とか

人の不幸せの上に、自分の幸せはありえない、だけど

たぶん、

そんなキレイごとは通じないんだと思う。


自分の大切な人のために、闘う。

当たり前の世界なんだ。


そんな現実があることを、私は子供たちに知ってほしいと思う。





ペタしてね 読者登録してね アメンバー募集中