日本は遅れていると書いたけど…。
考え方が、バブルから離れていかない現状。
今回は健康についてやけどね、
例えば、子供の予防接種が後進国だよね。
いまだに、生ワクチン使ってるもんね
にこうさは普段、サプリを飲んでいるのだけれど、
なぜ飲み始めたかと言うと、子供がアレルギーになったから、
健康について、勉強したのさっ![]()
食生活が肉中心になってきてるでしょ。
アメリカ文化が入ってきて、ファーストフードが主流になって。
じゃ、今まで食べてたアメリカ人はどうなのよ?って思うじゃん。
アメリカ人はね、生活習慣病と闘ってる状態ですよ
しかも、日本とは違い、健康保険がきかないから、高い実費がかかるわけ![]()
じゃあ、どうするかって。
病気を防げばいいってこと![]()
今じゃ、サプリ王国で、クソみたいなサプリはすぐ消える。
それは政府が推進していることのひとつらしく、このまま行くと医療費で破たんするらしい。
でも、日本も一緒なのよ?
そりゃそうでしょ。
高齢化社会っていってるけど、本当は、超高齢化社会なんだから。
そのうえ、生活習慣病で医療費メッチャ使うし。
誰がお金払えるの。。。
日本の将来不安すぎ![]()
医薬品の会社が強すぎで、
実は厚労省の「サプリのスペシャリストを増やそう
計画」は
ほとんど知られていない状態。
つまり、未病のうちに始末するより、病気になったほうが儲かるから。
後手の方が、お金を使う理由ができるからさ。
意外に知られていないのが、「健康の条件」の世界。
今や世界は
「メンタル・フィジカル・ソーシャル」に加え、「スピリチュアル」
も、認めている。
ヨーロッパでは、アロマが国家資格やし、保険も使える。
イギリスなどは王国でホメオパシーを押し上げているし、
アメリカでは、気功や森林浴が医療に使われている。
しかし日本は「スピリチュアル」に賛同しなかった。
遅れているんだよ、物質的なものにとらわれ過ぎて。
例えば、日本政府が
病気予防のためのサプリにお金を費やしたら、
10年後は、医療費が抑えられるんじゃないかなと思う。
そしたら、本当にお金が必要なところ(障害や難病など)に回せるんじゃないかと思うのよ。
それこそ、税金を生き金に変えてるって思わない?
にこうさは、それを信じて計画の一環として、
サプリを勧めているのさ。
自分の10年後の健康は、自分のためならず。
子供や孫たちに、マイナスの資産を作らないように、
税金で一家が路頭に迷う事がないように、
やはり、先を見なければならないと思っちゃうからさ~~![]()


