「金曜のキセキ」って番組を初めて見ましたテレビ


なかなか新しいタイプの番組ですね。




私は霊視は全然できないので、どっちかに分けると、占いに近いかもしれません。

占い師にも見える人いると思いますけどオバケ


このあいだ、初めて友近先生に会った時、友近先生も言ってました。

「私は霊視は出来ません」と。


そのとき、初めて近い人に会ったって思いました。

占い師には「察知能力」、霊能力者には「視える力」がなきゃダメなんだと勝手に思ってて、

「アタシ、中途半端・・・?」叫びって思ってました。


何のためにあるのか分かんないし、教えてくれるのが神様なのか、その人の守護霊様なのか、ま~~~~~ったく、不明なんだもの。



友近先生は、「対面した時にその人の心が流れ込んできて、分かる」と(←ウラ覚えあせる)おっしゃってました。

むこうがアクセスしてくるのか、こっちがアクセスするのかは忘れちゃったけど、私も先生と同じ感じなの。





その番組には上地先生って人が出てたけど、やはり言葉が上手。

責めるわけでもなく、心に触れる優しい言葉を紡ぎます。

私も言葉を勉強しなきゃ、と思ったら

私、小説(児童文学)を書くのが趣味で、何年か前からいろんな言葉を拾ってた。


友近先生に「その力は、お役目なのよ」とい言われたあの日。


すべては、天から魂に刻まれた「お役目」に向かっているんだと思いました。

もうアラフォーですもん。

今まで点だったことが、線に近づいてくるのが分かります。

視える人、聞こえる人、祓える人、四柱推命、手相、ホロスコープ、タロット。

いろんな人がいてもいいんだ音譜


どんな一歩でも、すべてはつながっているんですねグッド!