今日は、私の中で一番古い記憶を掘り出してみました![]()
たぶん7歳くらい。
おばさんの引越の手伝いで大阪へ行った時のこと。
いざ荷物を搬入しようとしたときです。
玄関をガラガラ~って開けると、背の低い私はみんなの足しか見えないの。
いっぱいの足。
いろんな靴下の色が見えたし、裸足もいた。
膝のすぐ下しか見えなくて、上は真っ暗闇![]()
近年まで思いだす事もなかったのですが、
ふと、変な事に気付いた。
雨戸って閉まってたっけ?それに、鍵を開けたときに、中にたくさんいるって
おかしくね?
手伝いの人は私の後ろにいたはず![]()
それにしても、子供ってすごいよね。
変だなって思ってなかったんだもの、そのときは。
思いだせる限りの一番古い霊体験です
占い師さんに聞くと、「青いラインの靴下の人がいたやろ?」と言われました。
確かにいました。奥にっっ![]()
「膝より下しか見えんのやろ?」とも・・・。
私しか見てないのにすごいっしょ、この先生![]()
引越の事はまるで覚えてないのに、これだけは鮮明に覚えてます。
先生が言うには、そこにいた人(?)だそう。
おばさんは霊感が強い人で、何人か見たそうです。お祓いしてもらったって。
一番怖かったのは、子供が玄関の盛り塩の上に座ってたんだってー
お山の形が、お尻の形に溶けてたってー
ヤダー