
パルスィ「妬ましい」
ドゥー「!!Σ(・□・;)」

パルスィ「クリスマスイブなんていうリア充のイベントが妬ましい!!」
ドゥー「お、落ち着けっt((ピチューン

パルスィ「リア充してないアンタに言われてるのになんか妬ましい!!」
ドゥー(なに、その理不尽な理由は・・・)
―3時間後

パルスィ「ふぅ。」
ドゥー「落ち着きましたかパルスィさん・・・(^^;」

パルスィ「まあね。アンタをフルボッコにしたら少しスッキリしたわ。」
ドゥー「う、うん(^ω^。)」

パルスィ「そういえば、アンタはサンタに何を頼むの?」
ドゥー「前記事でかいたけど、うちにはサンタさんは来ないのさ☆」

パルスィ「・・・可哀想」
ドゥー「・・・(^ω^。)ポロ」

パルスィ「もし貰えるなら何が欲しいのよ?」
ドゥー「能力か欲しい(-`ω-)キリッ」
パルスィ「はあ?」
ドゥー「一瞬でありとあらゆるものを記憶する程度の能力が欲しい(笑)」

パルスィ「残念だけどそれは無理でしょ?」
ドゥー「ですよねー?(^ω^;」
「無理ではないわよ?」

パルスィ「え?!誰?!」

紫「うふふ、こんにちは。」
ドゥー「紫さま!(^▽^//)」

紫「こんにちは。
あら、パルスィもいたのね?」

パルスィ「まあね。で?無理じゃないてどういうこと?」

紫「ええ、まあ現実では不可、ですわ。」

パルスィ「もう!!まどろっこしいわね!!」
ドゥー「方法はあるのですか?」

紫「あら、あなたはわからない?」
ドゥー「へ?はい。」

パルスィ「つまり、どういうことよ?」

紫「つまりは・・・」
ドゥー「つまりは?」

紫「クリスマスのプレゼントにとっておきましょうか。」
ドゥーパチュ「ずざーーー!!
―次回予告

ちゆり「おいっ?次回予告担当とか聞いてないぜ?!」
「というか私しかいないのか?!」
「え、えっと・・・」
スッ((カンペ

ちゆり「次回!!ドゥーはクリスマスの企画で能力をてにいれることに!!
どんな能力か乞うご期待!!だぜ!!」
ドゥー「あっ、只今アメンバー様、コメ友募集中です!!
良かったらコメント下さい(^^)ブログに飛んでいきます(笑)」